中国传媒大学大四秋季日语精读复习资料

1970-01-01 08:00

ちゅうごくてんばいだいがく ニホンゴガッカ ヨネン

にせんじゅうねん フクシュウシリョウ 一 汉字填假名 20

桂浜 江戸時代 室町 須磨 景勝地 宮城県 伊勢 象潟○ 岩手 天ノ橋立 挿入 厳密 宥める 暗黙 明石 内海 歌枕 同工異曲 荒海 島々 入り江 小船 妥協 島影 結晶 二見が浦 列島 温暖 北欧人 運行 信条 湿潤 芽吹き 根雪 摂理 脂ぎる 全山 低木 臼

岩絵の具 軽井沢 凋落 樹木

佇まい○ 極致 勝る 笹

紋様入り 乳母車 邂逅 進行 宅配便 雑草 片隅○ 藪

合成樹脂 子守唄 心境 若狭○ 殺風景 親父 梢○ 筍○ 愛嬌 筧 無限 解ける 素朴 徒労○ 草花 芽生える 寛ぐ 趣向 別荘 華やか 弁解 断続 間隙 行雲流水 基盤 規範 頑な 間隔○ 蓋し○ 腕力 拘る○ 誇らしい 補強 無数 焦点 枠組み 慎重 増幅○ 実体 格段 猛暑 処方 華やぐ 向日葵 扉 豪快 貸し店舗 七分袖 構図 老舗 水羊羹 明け方○ 癪○ 右端 侘びしい 筆立て 封印 手垢○ 文庫本○ 復刻版○ 宴○ 衝立○ 観音開き○不義理 雑事○ 通夜○ 萎れる○ 萌葱色○ 栞○ 雑多

露悪趣味○鎧○ 目下 垂直

厭う○ 忍耐 千切れる 銜える○ 殺生 明け方 四方 渾身 蜥蜴 干物 羽根布団 爬虫類 逆襲

日常茶飯事 折檻 野鳥 獲物 縁側 絶体絶命 手加減 狩猟

雀 垣根○ 弄ぶ 溢す 心根 噛み砕く 馴染む 目撃 獣 寒々 露呈 巧拙○ 文字化 賢者○ 区切る 目白押し 記号 凡夫 比重○ 分裂 楽天的

精彩 過不足○ 達磨大師○ 作業 凝縮 歴然 戯曲 幕切れ 刺激 背負う 浮き彫り○ 格闘○ 書体 行間 散漫 細切れ○ 飛躍 視覚化○ 人格化 無言

二.假名填汉字 第二課 三.短语解释 5题

1.日本人の間で暗黙のうちに了解されている

黙って何も言わないうちに

2.いやおうなく相手との食い違いが出てくる

いやもよいもなく

3.私は意表をつかれ、思わず、「え、それはまた、どういうわけです」と尋ねた。 考えていなかった答えを聞かされ

4.「日本三景」はこのような日本人の気質をなによりも正直に語っている ありのままに語っている

5.快晴というわけではないが、さりとて雤が降るほど悪くもない

そうだからといって

6.まあまあ、そいつはとんだ災難だったねえ

意外な災害

7.その飛行物体は、青空の雲の間に、どこからともなく現れた。

どこからか現れた

1.ブナの緑に先駆けてマルバマンサクが咲いた

より先に

2.日本人が自然に対して研ぎすまされた感性を持っているのも事実である。

鋭敏な感受性

3.自然を人間から切り離して眺めるのではなく、むしろ自然を友とし、自然の心に迫

ることが大切なのである。 自然の精神にふれる 4.ものも言わぬ竹ながら、何やかや教わるものが多い。 いろいろと

5.在所の若狭などでは、一年に親の背丈を越す新竹となり 故郷

6.宅配便で運んだ手間を省いている竹紙は、なかなか味があって

独特の趣があって

7.まぜて一人前の紙になるあたりがおもしろい

使える紙になる 興味がある

8.根こそぎ地の皮をめくるみたいに、竹を切り殺して

地表を剥ぐように

1. 竹が石をたたいて、こおんと、くぐもった優しい音をたてるのである

はっきりしない、柔らかな、余韻のある音 2. 樹木も草花もここでは添えものにすぎず

付け足しのものにすぎず

3. 噴水が音をたてて空間に静止しているようにみえる

彫刻のように空間に存在している

4. 東京でも大阪でも、町の広場はどことなく間が抜けて、表情に乏しいのである。

独特の雰囲気や個性が感じられない

5. 「鹿おどし」は、日本人が水を鑑賞する行為の極致を表す仕掛けだ

最上の趣

6. イメージは一つの固定観念として、ひとり歩きをする

実体とかけ離れて伝播していく

1. 日頃、不義理を重ねている知人の顔が次々に頭に浮かんできた

受けた恩恵の始末をいつも怠っている

2. 私は中学校から短大までそろった私立の女子校に勤めている

一貫した

3. 日頃、華やいだものとは無縁の生活を送っている

素朴な生活

4. 何か気のきいた物を買おうとすると、何にすればいいのかわからず、途方に暮れる

しゃれているもの

5. 掃除に手が回らないのか、どことなく埃がたっている

掃除するゆとりがない

6. ギャラリーの入り口付近に人の気配はなかった

ひとがいる様子はない

7. どうしてうちの父親が二つ返事でokしようとするのを阻止できなかったのか

気軽に引き受ける

8. 哀れというよりは滑稽です。我ながら呆れます

自分のしたことに自分で驚いた

9. 現実はかなわず、三文の値打ちもないくだらない神経が愚かしくも研ぎ澄まされて

いくばかりです。

値打ちの低い価値のない精神だけがますます馬鹿げて鋭敏になっていく

1. 猫は平身低頭、身の置きどころがないといった風情で小さくなっている

ひれ伏して頭を低く下げ、恐れ入ること

2. 窮鼠猫をかむどころか、とかげですら土壇場になれば、猫のような大きいな相手に

必死に刃向かうものだ

追い詰められて切羽詰るようになれば

3. こうなると、もう私の手に負えない、それ以上に猫を追いかけるのはあきらめた

自分の力ではどうすることもできない

4. 絶体絶命の叫びが断続的に聞こえてきて、私がだんだん落ち着かなくなった

体も命も極まるほどの、どうしても逃れられない困難な立場にある

5. 獲物仕留めるには、相手の生態をよく知らなくてはならないから、自然、観察も真

剣で、目も肥える 鑑賞力が増す

6. ルナールにしてもそうで、猟は日常茶飯事である

ありふれたこと

7. 猫の手にかかったとかげは、たいていしっぽがちぎれている

殺された

1. 書きたいテーマが目白押しで待っているといってもそれほどいいすぎではない状態

になる。

頭の中にあふれるほどある

2. 人は、あまりにしばしば書いて自分の貧困を世にさらす

自分の足らざるところを世に示す

3. これは、表現すること、さらに人が生きることの背負っている宿命というものかも

しれない。

生きていく時に逃げられない運命

4. 他人を益するだの、問題を投ずるだのと、楽天的に構えてばかりはいられない

自分の能力を考えないで気ままに自己満足して

5. この文章によって、何を人に伝えたいのか、どんなことを訴えたいのかということ

から、目をそらせてはいけない

しっかり見(考え)てなくてはいけない

6. 書くことは己の足らざるところを人に示す行為である。隠すより現る

隠そうとすればするほど外に現れる

7. 教師の立場で学生の答案を読むとレイアウトの巧拙が歴然とする。

はっきりする

8. いやにだらだらと、どこまでも続くセンテンスは鈍重で切れ味が悪い。

軽快でなく、リズムを失うこと

四.填空 10题

否応なく 不管愿不愿意,硬着头皮 とうてい 怎么也(后接否定) 紛れもなく 确凿的,真正的 あからさま 毫不隐瞒的,公开的 折に触れて 一有机会就…,时常 見合う 对视,平衡

なんとも 1.(下接否定)说不出个所以然来 2.实在,真 肥大する (组织)变大,(不该变大的身体某一部分)肿大 うっすら 薄薄的,隐约的 息づく 呼吸;开始活动 ときめき 心跳 静まり返る 鸦雀无声

奥深い 幽深的,内容深奥的 研ぎ澄まされる 变得敏锐

器用 手巧,精巧,聪明 なおかつ 仍然,还是 安らがせる 心情平静 いわれもない 无端的 ぐらりと 大幅摇动 早飲み込み 自以为是 ほとばしる 迸出,喷出 上の空 心不在焉

雤足 雨势;雨下得很猛 駆り立てる 迫使,驱使,逼迫 たたき起こす 叫醒

興じる 感觉有趣

華やぐ 热闹起来,富有生机 きびきびする 麻利的 くたびれる 疲劳;用旧

けばけばしい 花花绿绿的,花里胡哨的 手が回る 照顾的周到 窮する 困窘,走投无路

そぞろに 不安,心神不定;不知不觉地,不由得 しょんぼり 孤零零的,垂头丧气的,无精打采的 今更のように 仿佛现在才知道 からから 勉强的 断じて 决不,绝对

刃向かう 龇牙咧嘴;抵抗,反抗

心ならずも 出于无奈;不由得,自然而然 さらす 置身于;暴露 ありきたり 不稀奇的,常有的 もどかしい 不耐烦,急不可待 さしずめ 当前,眼前;归根结底 歴然たる 明显的,分明

構える 修建;采取某种姿势或态度 浮き彫りに 突出描绘,刻画 独りよがり 自以为是,沾沾自喜 恥をかく 蒙耻 凝縮する 凝结

五.选择题 10题

1.ともなく ともなしに 也不知…;无意,不经意地 2.~はともかく(として) 姑且不论 3.~ての

4.しかるべき 应有的,适当的 5.ないでは(も)ない 也不是不…并非不… 6.ならぬ 非,不是

7.~にしくはない 莫过于,没有比 8.~とはいえ 虽然…但是…

9.~つつ 一边…一边…;虽然,尽管 10.~を前に(して) 面临;…临近 11.も

12.~といい、~といい …也好…也好 13.~ずにはいられない 不能不

14.名詞ひとつにしても 哪怕是…也…

15.て(で)ならない 非常的… ,…得不得了 16.今でこそ 现在是…, 可就在过去却… 17.何を(は)おいても 首先…, 其他的暂且不提 18.~に至る 到达

19.~にして 时间的强调;表示人物属性;表示事情状况;…况且如此,更何况是… 20.まさか 怎么会…;该不会…;一旦,万一 21.いやがうえにも 越发

22.ゆとり(がある/ない) (有/没有)余地,宽裕 23.興向を凝らす 别具匠心

24.ようにみえる 让人感到,让人觉得,像是

25.~となく 「どこ」「それ」连用;好多 26.間が抜ける 愚蠢,单板 27.~とみる(みられる) 认为(被认为)

28.~につけて(は/も) 每当…就…;无论…都 29.なにかというと 动辄…动不动就… 30.何も~ない 没必要,并不是 31.ためしがない 从未有过

32.(何の)変哲もない 平平常常,极其普通

33.~とも~ともつかぬ 既不像…又不像…,既不是…也不是… 34.~はおろか~も 别说…就连…也… 35.~始末だ 结果竟然是 36.~てでも 即使…也要… 37.よりに(も)よって 偏偏挑,偏巧这是 38.~次第だ 事情的原委是… 39.~としては 作为…来说 40.だに 甚至,连 41.~ようものなら 要是…的话

42.ものを 如果…就好了,然而 43.vにv可能形ない(乗るに乗れない) 想…也不可能 44.~を禁じ得ない 不禁…

45.~とて 1.说是…觉得…2.就是…也… 3.就是因为…而…4.即使…也(不)… 46.~にしては 就…来看,以…衡量的话 47.~ところの 所

48.~たる 作为

49.目白押し 挤在一块儿,拥挤不堪 50.べく 为了;必然…;(不)可能 51.高が知れている 有限的,没什么了不起的 52.尾を引く 拖个尾巴;影响尚存 53.というものだ 这就是…

というものではない 并非…并不是… 54.とかく~(傾向を表す表現)だ 往往

55.とりとめもない 漫无边际,不得要领 56.つもり 看成是…;自以为… 57.それでいて 尽管如此,虽然那样 58.といって 不过,但是

六.俗语连线

1.泣き面に蜂 弱い目に祟り目 2.身から出たさび 自業自得 3.目の上のたんこぶ じゃまなもの 4.枯れ木も山のにぎわい ないよりましだ 5.ちょうちんにつり鐘 月とすっぽん 6.単刀直入 7.言語道断 8.五里霧中 9.付和雷同 10.取捨選択

11.一目置く 相手が自分より優れているとみとめて、一歩ゆずる 12.顔が広い 付き合いが広くて知り合い人が多いこと 13.さばを読む 数をごまかす 14.やぶから棒 思いがけないさま

15.きもをひたす 驚いてぞっとする

16.口車にのせられた うまいぐあいに言いくるめられた 17.筆不精 文章を書くことが嫌いだ

18.馬耳東風 何を言われても、まったく気にかけないこと 19.水かけ論 言いはって始末のつかないままになる 20.道草を食った いろいろほかのことに時間を無駄にした 21.青菜に塩 萎縮 22.能ある鷹は爪を隠す 謙虚 23.念には念をいれよ 慎重 24.板につく 適役 25.拍車をかける 加速 26.二枚舌を使う 虚言 27.石の上にも三年 辛抱 28.他山の石 反省 29.虫が知らせる 予感 30.辛酸をなめる 苦労 31.開いた口がふさがらない 32.後ろ指を指される 33.顔に泥をぬる 34.手を抜く 35.鼻であしらう 36.後ろ髪を引かれる 37.腕によりをかける 38.舌が回る 39.腹を割る

40.目からうろこが落ちる

七.翻译

八.作文 400字


中国传媒大学大四秋季日语精读复习资料.doc 将本文的Word文档下载到电脑 下载失败或者文档不完整,请联系客服人员解决!

下一篇:关于2011~2012年度(第一批)省建筑优质工程(楚天杯)奖的通报

相关阅读
本类排行
× 注册会员免费下载(下载后可以自由复制和排版)

马上注册会员

注:下载文档有可能“只有目录或者内容不全”等情况,请下载之前注意辨别,如果您已付费且无法下载或内容有问题,请联系我们协助你处理。
微信: QQ: