动词的终止形与原形相同,主要用于终止句子,以及后续某些助词、助动词,已增添某种意义。
例: 映画を見る。/看电影。
友だちが来るから,部屋をきれいに掃除します。/因为朋友要来,所以要把房间打扫干净。(后续助词)
妹も行くでしょう。/妹妹也要去吧。(后续助动词) 4.6.2.2. 动词的连体形
动词的连体形亦与原形相同,主要用于修饰体言,作定语。此外,可以后续某些助词。 例: 買い物をする母/(要)买东西的妈妈。 テレビを見る妹/(要)看电视的妹妹 4.6.2.3. 动词的连用形
不同分类的动词,其连用形不尽相同,动词连用形的用法很多,包括作(动)名词、表示中顿、后续敬体助动词[ます]构成敬体等等。其活用规律如下所示: 4.6.2.3.1. 五段动词的连用形
词尾[う]段假名变为[い]段假名。
例: 行く ——> いき 呼ぶ ——> よび 泳ぐ ——> およぎ 飲む ——> のみ 出す ——> だし 作る ——> つくり 立つ ——> たち 買う ——> かい 4.6.2.3.2. 一段动词的连用形 去掉最后的词尾假名[る].
例: 起きる ——> おき 迎える ——> むかえ 見る ——> み 受ける ——> うけ 疲れる ——> つかれ
4.6.2.3.3. カ行变格活用动词的连用形 くる ——> き
4.6.2.3.4. サ行变格活用动词的连用形 する ——> し
4.6.2.3.5. 五段动词的音便形
五段动词有两种连用形,一种用于后续敬体助动词[ます]、以及作(动)名词、中顿形等;另一种用于后续过去完了助动词[た]及接续助词[て]等。前者属一般连用形,通称连用形,如6.7.2.3.1中所示;后者属特殊连用形,又称音便形。 音便形共有三种,即[ツ促音(又称“促音便”)·イ音便·ン音便(又称“拨音便”)].音便因词尾不同而异。如下表所示:
音便形种类 动词词尾原形 词尾音便形 后续成分
______________________________________________________________________________ 促音便 つ,う,る っ た、て イ音便 く い た、て ぐ い だ、で
拨音便 ぬ,ぶ,む ん だ、で
五段动词词尾[す]无音便形,只有一般连用形,故无论后续[ます]还是后续[た]、[て],均用其连用形[し].
一段动词、カ变动词(くる)、サ变动词(する)亦只有一般连用形,故无论后续[ます]还是后续[た]、[て],均为同一形式。 五段动词音便形示例:
立つ ——〉 たった/站起来了,たって 買う ——〉 かった/买了,かって 作る ——〉 つくった/做了,つくって 書く ——〉 かいた/写了,かいて
泳ぐ ——〉 およいだ/游泳了,およいで 死ぬ ——〉 しんだ/死了,しんで 呼ぶ ——〉 よんだ/叫了,よんで 飲む ——〉 のんだ/喝了,のんで
(出す ——〉 だした/寄了,交了,だして)
特例:五段动词中特殊音便的词仅有一个,即[行く],不按[イ音便]变化,而属于[ツ音便].即
行く ——〉 行った/去了,行って 4.6.2.4.动词的未然形
未然形即后续否定助动词「ない」的形式。活用变化规律如下。 4.6.2.4.1.五段活用动词的未然形
变化规律为:词尾「う」段假名变成「あ」段假名。 例: 行く → いか·ない / 不去 泳ぐ → およが·ない / 不游泳 壊す → こわさ·ない / 不破坏 打つ → うた·ない / 不打 死ぬ → しな·ない / 不死 学ぶ → まなば·ない / 不学 住む → すま·ない / 不住 造る → つくら·ない / 不造 使う → つかわ·ない / 不使用 特例:唯一与上述规律有违的是「ある/ 有·在」。「ある」的否定形式不是「あら·ない」,而是「ない/ 没有·不在」。 4.6.2.4.2. 一段活用动词的未然形
变化规律为:去掉词尾最后一个假名「る」。 例: できる → でき·ない / 不会 着る → き·ない / 不穿 食べる → たべ·ない / 不吃 入れる → いれ·ない / 不放人 4.6.2.4.3. カ行变格活用动词的未然形
「来(く)る」变为「こ」,「こ」即是か变动词的未然形。后续否定助动词「ない」即可表示否定。
例: 来(く)る → こ·ない / 不来 4.6.2.4.4. サ行变格活用动词的未然形
「する」变为「し」,即为未然形。后续否定助动词「ない」即可表示否定。 例: する → し·ない / 不做 加工する → 加工し·ない / 不加工
勉強する → 勉強し·ない / 不学习 4.6.2.5. 动词的假定形
动词假定形的变化规律,不分类别,完全一致。即:任何动词,只须将其词尾(最后一个)假名由「う」段变至「え」段即可。如: (五段动词) やる → やれ | 打つ → うて |
(一段动词) 考える → かんがえれ |-> + ば / 如果…的话 隔てる → へだてれ | (カ变动词) 来る → くれ | (サ变动词) する → すれ |
例: 君が行けばわたし行きます。/ 如果你去的话,我也去。
六時に起きれば間(ま)に合(あ)います。/ 如果六点起床的话,就来得及。 いっしょに来ればいい。/ 可以一起来(如果要一起来的话,可以的)。 勉強すれば上手になります。/ 如果用功,就会进步。 4.6.2.6. 动词的命令形
动词自身活用变化来的命令形,是一种非常简慢(不礼貌)的命令形式,一般用于军队口令、训斥等场合。各类动词的命令形式如下。 4.6.2.6.1. 五段动词的命令形
将词尾假名由「う」段变为「え」段即可,无须后续。 例: 行く → いれ! / 滚!出发! 言う → いえ! / 说! 飲む → のめ! / 喝! 4.6.2.6.2. 一段动词的命令形
将词尾最后一个假名「る」去掉,并后续「ろ」或「よ」。 例: 起きる → おきろ。おきよ。 / 起来! 逃げる → にげろ。にげよ。 / 快逃! 見る → みろ。みよ。 / 看! 4.6.2.6.3. カ变动词的命令形 来る → こい。 / 来!过来! 4.6.2.6.4. サ变动词的命令形
「する」的命令形有两种,即「し」和「せ」,二者还要分别后续「ろ」和「よ」。即: する → しろ/せよ
勉強する → 勉強しろ。勉強せよ。 / 用功!好好学!
日常生活中,多用「…なさい」、「…(て)ください」来表示较为客气的命令式,相当于汉语的“请”。
例: 行く → 行きなさい。行ってください。 / 请去。 飲む → 飲みなさい。飲んでください。 / 请喝。 起きる → 起きなさい。起きてください。 / 请起床。
来る → 来(き)なさい。来(き)てください。 / 请(过)来。 注意する → 注意しなさい。注意してください。 / 请注意。 4.6.2.7. 动词的推量形及推量助动词「う·よう」 动词推量形主要用于表示第一人称的意志、愿望、决心,或表示第一人称对他人的劝诱。不同类别的动词的推量形各异。
推量助动词「う」接于五段活用动词的推量形后;「よう」接在「一段、カ变、サ变」三类动词的推量形后。具体形式如下: 4.6.2.7.1. 五段动词的推量形
将词尾由「う」段假名变成「お」段假名即可。然后附上推量助动词「う」。 例: 聞く → きこ·う / 想要听 休む → やすも·う / 想要休息 買う → かお·う / 想要买 走る → はしろ·う / 想要跑 延す → のばそ·う / 想要延长 4.6.2.7.2. 一段动词的推量形
将词尾最后一个假名「る」去掉即可。然后接上推量助动词「よう」。 例: 見る → み·よう / 想要看 起きる → おき·よう / 想要起床 怠ける → なまけ·よう / 想要偷懒 忘れる → わすれ·よう / 想要忘掉 4.6.2.7.3. カ变动词的推量形
将「くる」变为「こ」,然后附上「よう」。即: 例: 来(く)る → 来(こ)·よう / 想要来 4.6.2.7.4. サ变动词的推量形
将「する」变为「し」,然后附上「よう」。即: 例: する → し·よう / 想要做
旅行(りょこう)する → 旅行し·よう / 想要旅行 運転(うんてん)する → 運転し·よう / 想要开车 4.6.3. 授受关系动词及其用法 4.6.3.1. 授受关系动词 在日语中,表示“给予”及“接受”的动词统称为“授受关系动词”。授受关系动词分为三类,共七个,即:
a类: くれる/くださる 给(第一人称)… (注:含与第一人称有关的人) b类: やる/あげる/さしあげる 给(第二、三人称)… c类: もらう/いただく 得到…
上述三类动词的用法分别如下所示。
a类: …は(一人称に)…[をくれる|くださる]/ …给(第一人称)… 其中,「くださる」为尊敬动词,故其主语地位应高于对象语。
例: 先生は(わたしに)本をくださいました。/ 老师给我了一本书。 王さんは弟(おとうと)にボールをくれます。/ 小王要给我弟弟一个球。 b类: …は(二、三人称に)…を[やる|あげる|さしあげる]/ …给(他人)…
其中,「やる」原则上应该用于人对动物、植物动作的场合,但男性及中小学生、儿童之间亦常用;「さしあげる」因是自谦动词,故其主语应为地位相对低下者。现代日语中,一般以「あげる」为常用通用形式。
例: 奥さんは毎日お花に水(みず)をやります。/ 夫人每天给花浇水。
わたしたちは日本人留学生に会話(かいわ)の本をあげました。/ 我们给了日本留学生会话书。
王さんは部長(ぶちょう)にレポートをさしあげました。/ 小王给了部长一份报告。 c类: …は(任意人称)[から|に]…を[もらう|いただく] / …从…得到…
其中,「いただく」为自谦动词,故句中主语地位应低于授予者。
例: 王さんは社長(しゃちょう)から写真をいただきました。/ 小王从总经理那儿得到了照片。
王さんは李さんからペンをもらいました。/ 小王从小李那儿得到了一支钢笔。(句中的[から]可以与[に]互换)
王さんは李さんにノートをもらいました。/ 小王从小李那儿得到了笔记本。 4.6.3.2. 授受关系动词构成的补助动词句
授受关系动词亦可接在「て」后作补助动词用,并构成补助动词句。即:
a类: …は(一人称に)…を(し)て[くれる|くださる]/ …为(第一人称)做… 例: 父は(わたしに)自転車を買ってくれました。/ 爸爸给我买了自行车。
お母さんは兄(にい)さんにセーターを編(あ)んでくださいました。/ 爸爸给妈妈织了件毛衣。
先生はをたしたちに日本語を教えてくださいます。/ 老师教我们日语。
b类: …は(二、三人称に)…を(し)て[やる|あげる|さしあげる]/ …为(他人)做… 例: 母は犬や猫に餌(えさ)を買ってやります。/ 妈妈给狗和猫买食用。
をたしはときどき友だちに手紙(てがみ)を書いてあげます。/ 我常给朋友写信。 李さんは恩師(おんし)に年賀状(ねんがじょう)を出(だ)してさしあげました。/ 小李给恩师寄了贺年卡。
c类: …は(任意人称)[から|に]…を(し)て[もらう|いただく] / …请(某人为自己)做…
例: 友だちはわたしに新聞をとってもらいます。/ 朋友让我帮他拿报纸。
王さんは学部長(がくぶちょう)に推薦(すいせん)状(じょう)を書いていただきました。/ 小王请系主任为他写了推荐信。 4.6.3.3.授受关系三原则
上下有别、内外有别、内外有别优先 使用授受关系动词,首先要严格遵循“上下有别”、“内外有别”两原则,即要“上尊下谦”、“外尊内谦”。
例: お母さん(长辈)は兄さん(晚辈)にセーターをくださいました(尊敬动词)。/ 妈妈给了哥哥(一件)毛衣。
わたし(下级)は社長(上级)から写真をいただきました(自谦动词)。/ 我从总经理那儿得到了照片。
当“上下”关系及“内外”关系同时出现时,应本着“内外有别优先”的原则,忽略不计内部的上下关系,而将外部的相关人物及相关事情相对抬高,以示敬意。
例:うちの社長(公司内人物)はお宅(たく)の部長(其它公司人物)さんから手紙をいただきました(自谦动词)。/ 敝公司总经理收到了贵公司部长的函件。
母(长辈)は兄(晚辈)にセーターをくれました(一般动词)。/ 妈妈给了哥哥(一件)毛衣。
注:将家庭内部事务讲给外人听的场合,对家人家事不可用尊敬词语。 4.6.4. 动词的使役态、使役助动词「せる·させる」、使役句
含有“使…(做)”、“让…(做)”之意的动词为使役态动词。五段动词未然形后接「せる」、「一段动词、カ变动词、サ变动词」未然形后接「させる」,便构成了使役动词。 五段动词未然形:词尾「う」段假名→「あ」段假名 + せる 行く → いか·せる / 让去,使…去 話す → はなさ·せる / 让说,使…说