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担当する → 担当·させる
心配する → 心配·させる
使役助动词「せる·させる」活用变化与一段动词相同。
使役句的基本形式如下:
…は…[を|に]动词未然形 + [せる|させる]
使役句不能对尊长使用。表示使役对象的助词「を」和「に」要区别应用。一般来说,谓语动词为自动词的句中用「を」;谓语动词为他动词的句中用「に」。
例: 先生は生徒に本を読ませる。 / (他动词句)老师让学生读书。 父は弟を郵便局へ行かせる。 / (自动词句)父亲让弟弟去邮局。
田中先生はわたしにテープを聞かせる。 / (他动词句)田中先生让我听录音。 お医者(いしゃ)さんは王さんを休ませる。/ (自动词句)医生让小王休息。
4.6.5. 动词的被动态及被动助动词「れる·られる」
含有“被…”之意的动词为被动态动词。五段动词未然形后接「れる」、「一段动词、カ变动词、サ变动词」未然形后接「られる」,便构成了被动动词。如:
五段动词未然形:词尾「う」段假名→「あ」段假名 + れる
書く → かか·れる / 被写 呼ぶ → よば·れる / 被叫作 取る → とら·れる / 被取 言う → いわ·れる / 被说
一段动词未然形:去「る」 + られる
開ける → あけ·られる / 被打开 食べる → たべ·られる / 被吃 見る → み·られる / 被看
原则上,五段和一段动词构成被动态必须是未然形后分别加上「れる」或「られる」;但实际操作中可以简单划一地记为:除「くる(カ変)」和「する(サ変)」两个动词外,其余动词(五段·一段)均将其词尾最后一个假名由「う」段变为「あ」段后再加上「れる」即可。
カ变动词未然形: くる → こ + られる
サ变动词未然形: する → せ + られる 或 サ变动词词干 + される
例: 来る → 来·られる / 被来
する → せ·られる → される/ 被做 代表する → 代表される/ 被代表 加工する → 加工される/ 被加工
被动句的基本句型:
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…[が|は]…[に|から|によって]动词未然形 + [れる|られる]
表示“被…”部分的三个助词中,「に」、「から」主要用于口语,可互换;「 によって」通常用于书面语。
例: 王さんはお父さん[に|から]ひどく言われました。/ 小王被他父亲狠狠的训了一顿。 ドアは李さん[に|から]開けられました。/ 门被小李打开了。
当被动主体为团体或群体时,通常省略。
例: この花は(人々(ひとびと)[に|から])バラと呼ばれます。/ 这种花被(人们)叫作玫瑰。
運動会が(大学によって)開かれました。/ 运动会被(大学)举行了。
被动句的扩展句型
…[が|は]…[に|から|によって]…を动词未然形 + [れる|られる]
扩展句型比基本句型多了一个宾语成分(「…を」),主要用于以下两种情况。
a) 处理双宾语句
例: 学生问了老师(间接宾语)一道难题(直接宾语)。 → 老师(主语)被学生问了一道难题(宾语)。 → 先生は学生に難しい問題を聞かれました。
推销员卖给我(间宾)假货(直宾)。 → 我(主语)被推销员卖了假货(宾语)。 → わたしはセールスマンに偽物(にせもの)売(う)り付(つ)けられました。
b) 处理汉语“…的…”结构
例: 小王踩了我的脚。 → 我的脚被小王踩了。 → 我被小王踩了脚。→ わたしは王さんに足を踏(ふ)まれました。
扒手扒了小李的钱包。 → 小李的钱包被扒手扒了。 → 小李被扒手扒了钱包。 → 李さんはすりに財布(さいふ)をすられました。
日语的被动句多数含“受害感”,其中尤以自动词为最。
例: (私は)雨に降られて風邪になった。/ 我因被雨淋而感冒了。
両親(りょうしん)に死なれて孤児(こじ)になった。 / 因父母亡故而成为孤儿。
4.6.6. 可能态及可能动词
日语动词变为可能态有四种方法。 a. 动词原形 + ことができる 这是适用于任何动词的通用形式。 例:
大学に入ることができます。/ 能够上大学。
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暇(ひま)がないので,旅行することができません。/ 因为没空,所以不能旅游。 お金がないから,テレビを買うことができません。/ 因为没有钱,所以不能买电视机。 一人で来ることができますか。/ 你一个人能来吗?
b. 动词未然形 + [れる|られる]
这也是通用形式,适用于任何动词。此时句中宾语助词「を」原则上应改用「が」。 例:
わたしは日本料理が作られます。/ 我会做日本菜。
熱(ねつ)で起きられません。/ 因为发烧而起不来(不能起床)。 一人で来(こ)られますか。/ 你一个人能来吗? この機械で加工されます。/ 用这台机器能加工。
c. 五段动词词尾「う」段假名→「え」段假名 + る
专用形式,仅适用于五段动词。句中宾格助词「を」原则上要改用「が」。 例:
わたしは日本語が少(すこ)し話せます。/ 我会说一点日语。 奥さんは日本料理が作れますか。/ 夫人您会做日本菜吗? 一人で行けますよ。/ 我自己一个人能去。
d. サ变动词词干 + できる
专用形式,仅适用于「サ」变动词。此时句中宾格助词「を」原则上要改用「が」。
例: 暇(ひま)がないので,旅行できません。/ 因为没空,所以不能旅行。 車が運転できます。/ 我会开车。
4.7. 助词、助动词
4.7.1. 提示助词[は]
在判断句中,[は]提示主语 例:
これは日本語のテープではありません。
4.7.2. 提示助词[も]
[も]表示兼提,有“也”的意思 例:
土曜日も日曜日も休みです。
接于数量词之后,表示数量之最(之多或之少),意为“竟有…之多”、“(一个)…也没有” 例:
一日に,友だちが五回も来ました。/一天之中,朋友竟来了五次之多。(之多) 部屋には一人(ひとり)もいません。/房间里一个人也没有。(之少)
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4.7.3. 助词[が]
4.7.3.1.
主格助词[が]
[が]通常用于表示主语,但在判断句中,[が]只在疑问词做主语的问句及其答句中表示主语 例:
どのぺんが王さんのですか。 ---> 格助词[が]
このぺんが王さんのです。
4.7.3.2.
格助词[が]接在体言之后,除了可以作为主格助词、表示主语之外,还常常用在描写句中,表示形容词、形容动词所描述的对象,故又称“对象格”。
例: 李さんは日本語が上手だそうです。/听说小李日语挺棒。 4.7.3.3.
接续助词[が]
接续助词[が]接在各类活用词终止形(简体、敬体均可)后,起两种语法作用,一种表示逆接(转折)关系,意为“虽然…但是…”,另一种表示顺接关系,起有机连接前后句的作用。
例: 病気でしたが,もう大丈夫です。/虽然病了一场,但已经不要紧了。(逆接) こちらは小林さんですが,こちらは鈴木さんです。/这位是小林先生,这位是铃木先生。(顺接)
4.7.4. 领格助词[の]
[の]表示所属,为“的”之意 例:
日本語クラスの先生は小林先生です。
4.7.5. 终助词[か]
[か]接在句末,表示疑问,相当于汉语的“吗”,“呢”之意 例:
きのうは金曜日でしたか。
4.7.6. 接续助词[て]
接形容词连用形[く]后,表示并列、因果关系 例:
このみかんは甘くてすっぱいです。/这种桔子又甜又酸。(并列) あのぶどうは甘くておいしいです。/那种葡萄又甜又好吃。(并列) /那种葡萄很甜,所以好吃。(因果)
4.7.7. 提示助词[は]
接否定式[ない.(あり)ません]之前,加强否定语气。
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例: 少し寒くはありません。/一点儿也不冷。
4.7.8. 接续助词[から]
接活用词终止形(简体敬体均可)之后,表示因果关系。 例:
甘いですから,おいしいです。/因为甜,所以好吃。
4.7.9. 补格助词[より]
[より]接在体言后,表示肯定的比较对象,以为“比”。 例:
りんごはみかんより甘いです。/苹果比桔子甜。
4.7.10.
副助词[ほど]
[ほど]接在体言后,表示否定的比较对象,意为“(不)比…”、“没有…那么…” 例:
李さんは王さんほど高くはありません。/小李没有小王(那么)高。
4.7.11. 终助词[ね][よ]
终助词又称感司词,接在句子末尾,增添某种语感、语气。[ね]主要用于表示感司、赞同或质疑,[よ]主要用于提示、告知等场合。
例: あついね。/好热呀! あついよ。/很热的呀。
4.7.12. 传闻助动词[そうだ]
[そうだ]可以接在各类活用词终止形后,表示传闻,其敬体形式为[そうです],意为“(第一人称)听说…”
例: きのう,李さんは休みだったそうです。/听说昨天小李休息了。
4.7.13. 补格助词[に]
[に]接在表示场所的体言后,表示存在的场所,意为“在”。
例: 病院は銀行のとなりにあります。/医院在银行旁边。 テーブルの上に果物があります。/在桌上有水果。
[に]接在名词或动词连用形之后,且后续意为“来、去”的动词(如:[行く]、[来る]…)时,表示来去的目的。
例: あした,旅行(りょこう)に行きます。/明天去旅游。 テレビを見に帰(かえ)りました。/回来看电视。
[に]接于时间名词之后,表示时间点,意为“在”。