《新编日语1》‖第十四课 寒暄语
①.动词未然形 +「…なければなりません」 ②.体言 +「で」+「…なければなりません」
4.「なければなりません」也可以改成「なければいけません」和「なくてはいけません」[区别]:前者表示对自己的要求,后者表示要求别人 [例句]:
①.明日授業があるので、今日速く帰らなければなりません。 (明天还有课,今天必须早点回去。)
②.明日でなければなりませんか。(必须是明天吗?)
③.もう時間があまり多くありませんから、しっかり勉強しなければいけません。 (时间不多了,你应该努力学习才是。)
書き直すとき、前の答えを消しゴムできれいに消さなくてはいけません。 (重写的时候必须用橡皮将前面的答案擦干净。)
八、动词连用形 +「なさい」:
1.「なさい」是补助动词「なさる」的命令形,但却不是普通的动词连用形变化:将「る」变成「り」,且「なさい」后面也不接「ます」 2.动词连用形 +「なさい」:表示命令,但比一般动词的命令形语气要柔和、婉转一点,比「…てください」要生硬些
[注意]:此处的动词连用形指的是动词「ます」形
3.使用范围:上级对下级,长辈对晚辈,老师对学生,大人对小孩的命令上
4.「おやすみなさい」中的「なさい」就是这个用法,不过既然是定下来的寒暄语,就不必计较它所包含的语气,无论长幼都可以使用 [例句]:
①.速く食べなさい。(快点儿吃!) ②.次の質問に答えなさい。(请回答下列问题。)
読解文「どっかいぶん」:
漢字の書き方と読み方
わたしたち日本人は毎日漢字を使っています。漢字はわたしたちの生活に欠かすことはできません。しかし、日常よく使う漢字はどう正しく書くのか、わたしたちはときどき迷います。 [分析1]:
①.使って:使う[原形,他五]→使って[て形,う结尾的词有促音便],“用”
②.ことはできません:动词连体形 +「ことはできません」,表示:“不能??”,「こと」是形式体言,接在用言后使之体言化,「は」代替「が」,引出后面的否定
[分析2]:日常よく使う漢字はどう正しく書くのか、わたしたちはときどき迷います: 这句话原来是由「日常よく使う漢字はどう正しく書くのですか」和「わたしたちはときどき迷います」构成的带有补语从句的包孕句。前句是特指疑问句,但是在包孕句里构成了“我们经常犹豫。”的补语(犹豫的具体内容)。所以句中不是询问“如何写字?”;而是讲述“我们经常犹豫字怎么写”。因此,由于副助词「か」的作用,使得“如何”失去疑问意义,并使前句名词化;同时形成了后面“犹豫”的补语,并代替了补格助词「と」 ①.使う:动词原形作定语修饰「漢字」
②.正しく:形容词作状语修饰动词,即形容词的副词形式,结构:「い」→「く」 ③.の:形式体言,把疑问短句名词化
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④.か:格助词,表示不确定
たとえば、「かいとうらんま」は「怪刀乱魔」と書くのか、それとも「快刀乱麻」と書くのか。「ごりむちゅう」は「五里梦中」と書くのか、それとも「五里雾中」と書くのか。「白」という漢字はどんな時に「はく」と読むのか、どんな時に「しろ」と読むのか、また、どんな時に「しら」と読むのか、首を傾げます。 [分析3]:
①.…は…と書くの:即「…は…と書きます」,是其名词用法,两者都可以用 ②.か:终助词,表示疑问 ③.と言う漢字:「と言う」作为谓语短语作定语修饰体言,构成:「…と言う」+ 体言 ④.首を傾げます:惯用句,因吃不准而思考
「自分はワープロを使って文章を書くから漢字を知らなくても困らない」と言っている人がいます。しかし、どの漢字を選択するかはやはりワープロを使う人が決めなければなりません。わたしたちはこのことを忘れてはいけません。 [分析4]:
①.使って:动词的连接式,动词的变化与「て」型一致
②.…から:接续助词「から」接在用言、助动词终止形后面表示原因或理由,此处前面是动词终止形「書く」
③.知らなくても:否定助动词「ない」前用动词未然形「知ら」,而此处后接的是「ても」,所以形容词性的「ない」要用连用形「なく」,于是就构成了「なくても」 ④.ても:接续助词,“即使??也??”
⑤.困らない:否定助动词「ない」前用动词未然形「困ら」,而此处是引号里的直接引语,所以要用简体
⑥.と:补格助词「と」表示「言う」的内容,这里是引号里的直接引语 ⑦.言っている人:动词持续体作定语修饰名词「人」 [分析5]:
①.選択するか…決め:疑问短句作「決める」的内容时,可不用格助词「と」表示内容,而是直接后续动词,但是疑问短句要用简体 ②.やはり:副词,仍然、还是,果然
③.使う人:动词原形作定语修饰名词「人」
④.なければなりません:双重否定表示肯定,意为“必须??”,用法为:动词未然形 +「…なければなりません」/ 体言 +「で」+「…なければなりません」,也可以改成「なければいけません」和「なくてはいけません」,此处为一段动词未然形「決め」 [翻译]:汉字的写法与读法
我们日本人每天使用汉字。汉字在我们的生活中是不可缺少的。但是,平时经常使用的汉字如何正确书写呢?如何正确度读呢?我们有时会感到迷惑。 比如,“かいとうらんま”是写作“怪刀乱魔”还是写作“快刀乱麻”?“ごりむちゅう”是写作“五里梦中”还是“五里雾中”?汉字“白”在什么时候读“はく”,在什么时候读“しろ”,在什么时候又读作“しら”呢?会令人犹豫不决。
有人说“我使用文字处理机写文章,所以即使不知道汉字怎么写也没关系。”但是,选用哪个汉字必须由使用文字处理机的人来决定,我们不能忘记这件事。
単語「たんご」:
1.欠かす(かかす)(他五)◎ 不足,缺少 [词组]:欠かさない条件:缺少的条件
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2.日常(にちじょう)(名)◎ 日常 3.迷う(まよう)(自五)② 迷惑、犹豫 [讲解]:
①.迷失:道に迷う(迷路)
②.迷惑、犹豫:判断に迷う(犹豫地判断) ③.迷恋、贪恋:酒に迷う(恋酒)
4.快刀乱麻(かいとうらんま)(惯)④ 快刀斩乱麻 5.それども(接)③ (表示两者选一)还是
6.五里霧中(ごりむちゅう)(惯)① 五里雾中
7.首を傾げる(くびをかしげる)(惯)⑥ 因吃不准而思考 8.ワープロ(名)◎ 文字处理机 9.文章(ぶんしょう)(名)① 文章 10.困る(こまる)(自五)② 为难
11.選択(せんたく)(名·他サ)◎ 选择 12.やはり(副)② 仍然、还是;果然 13.忘れる(わすれる)(他一)◎ 忘记 [讲解]:相当于「覚える」 [例句]:習った単語を忘れる。(学过的单词忘记了。)
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