教案
外山滋比古(とやましげひこ、1923年11月3日–)は、日本の英文学者、言語学者、評論家、エッセイスト。1923年愛知県に生まれる。東京文理科大学英文科卒業(47年)、同大学特別研究生修了。雑誌「英語青年」(51年)編集長をはじめ、諸雑誌の編集をし、また東京教育大学助教授(56年)、お茶の水女子大学教授(68年)、また附属幼稚園長をも兼ね、昭和女子大学教授(89年)を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 2、「裏窓の風景」について
步骤三、本文の解説
段落1
大切な用語
1、広い通りが延びる
2、都電が通る
3、何かの都合で
4、広々(ひろびろ)とする
5、気持ちのよい道
6、それに
○値段が高いし、それに壊れやすい。
7、申し分がない
文法
★~はずだ(表说话人的判断)“应该是…”“按说应该…”
[Nのはず][Naなはず][A/Vはず]
○あれから四年経ったのだから、今年はあの子も卒業のはずだ。
○今は賑やかなこの辺りも、昔は静かなはずだ。
○説明書によるとそれでいいはずなんだけど。
○この文型は二年の時教えたので、みんな分かるはずだ
★~のに
○五月なのに、真夏のように暑い。
○家が近いのによく遅刻する。
○真夜中(まよなか)過ぎたのにまだ帰ってこない。
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