② ほど(越来越……)Δこの本は(読めば読む)ほど分からなくなる。“这本书,越看越看不懂。” ③ おかげで(多亏了……)Δ(王さんが手伝ってくれた)おかげで、良いレポートができた。
“多亏了小王帮忙,写出了好报告。”
④ くせに(明明……,还……)Δ(知っている)くせに知らないふりをしている。
“明明知道,还装成不知道的样子。”
⑤ せい(只怪……)Δ(あまり勉強をしなかった)せいで、試験に失敗した。
“只怪自己没有好好学习,考试失败了。”
⑥ ために(为了……)Δ(新しい家を買う)ために、一生懸命金をためている。“为了买新房子,拼命存钱。” ⑦ ばかりに(只因为……‘得到不好的结果’) Δ(儲けようとして株に手を出した)ばかりに、
大失敗を起こした。
“只因为想赚钱而介入股票,酿成了大失败。”
⑧ はず(应该……‘推测’) Δ王さんは(もうすぐ来る)はずだ。“小王应该很快就来。”
⑨ わけ(理由)Δ彼は(今日遅刻した)わけを先生に話している。“他给老师讲述自己迟到的理由。” ⑩ かぎり(只要……,就……)Δ私は(働ける)限り、頑張ろうと思う。“我只要能干活,就打算拼命干。” (11) まま(保持原样)Δ疲れて(服を着た)まま寝てしまった。“太累了,穿着衣服就睡着了。”
(12) つもり(打算)Δ明日は日曜日だから、(母の家に行く)つもりだ。“明天是星期日,打算去母亲的家。” (13) とおり(按照……)Δ(説明書に書いてある)とおり操作したら成功した。
“按照说明书写的操作,就成功了。”
(14) うえに(再加上)Δ友達の家で、(食事をご馳走になった)上に、お土産まで貰った。
“在朋友家,吃了饭,而且还得到了礼物。”
(15) 以上(既然……,就……)Δ(決心した)以上、必ず実行してみせる。
“既然下了决心,就一定实行给大家看看。”
F、在简体句连体形后面补加のです、ものです、ことです,表示专门的意思。
① 补加“のです”表示对相应问题的说明解释的语气。如果是用“のですか”提问,则要求对方回答原因和理由。
口语当中“のです”经常简化为“んです”。「王さんはいませんが、(町へ行った)のですか。」 「ええ、さっき出て行きました。」“小王不在,是上街了吗?”“是的,刚才出去了。”
「あなたはなぜ(毎日外出する)んですか。」「いま、歯の治療に(病院に通っている)んです。」 “你怎么天天外出啊?”“现在我治疗牙齿,天天去医院哪。” ② 补加“ものです”表示:
a、惊讶。こんなところに美味しい店があるなんて、想像もつかないものですね。
“这样的地方有好吃的饭馆,真让人难以相信呀。”
b、回忆。(子供の時、よくこの山に登った)ものです。“小孩时,经常爬这个山来着。”
c、理所当然的道理。(人間は必ず死ぬ)ものです。“人总是要死的。”但是要注意,不是任何补加“ものです”
都是上述的情况,如下的是句子只是表示“是某种东西”,这里的もの就不是形式体言。 これは(山田さんが勉強に使う)ものです。“这是山田同学学习用的东西(工具)。”
③ 补加“ことです”表示“是这样的事情。”//やれやれ、これは(面倒な)ことだ。 “哎呀,这是麻烦的事情呀。”
G,关于惯用形にしたがって、に違いない、にしろ,等等的前面有动词时。
究竟是要求终止形还是连体形的问题,各种教科书及文法书都不相同。
①(試験が近づく)にしたがって、不安が強まる。“随着考试临近,心里的不安就增加着。” ②(あの人は家から学校に通っている)に違いない。“那个人一定是每天从家里上学。”
③(忙しかった)にしろ、電話くらいは掛けてくるものだ。“尽管再忙,也应该给家里打个电话。”
四、未然形
1、变化规则
① 五段动词:动词词尾变成其所在行的あ段字。
読む→よま 書く→かか 死ぬ(しぬ)→しな 呼ぶ(呼ぶ)→よば 上がる→あがら ② 一段动词:去掉动词词尾中的る。
食べる(たべる)→たべ 起きる(おきる)→おき 着る(きる)→き 寝る(ねる)→ね ③サ变动词:根据不同的需要,
する分别变成し、さ、せ。する→し、さ、せ。勉強する→勉強し、勉強さ、勉強せ。
④カ变动词:くる变成こ。来る(くる)→こ
2 各种实用例
A、否定:未然形+ない
① 私は本を読まない。(我不读书。)
② 田中さんは晩御飯を食べなかった。(田中没有吃晚饭。) ③ 毎日遊んで勉強しない。(每天玩,不学习。)
④ 今日は日曜日だから、山田さんは来ない。(今天是星期日,所以山田不来。)
B、被动、可能:未然形+れる、られる ① 弟は兄に殴られた。(弟弟被哥哥打了。)
② 眠くて、朝早く起きられない。(太困了,早晨不能起早。) ③ 授業中話をして先生に注意された。(上课说话,被老师批评了。) ④ 道路が渋滞で早く来られない。(道路拥挤,不能早来。)
C、敬语:未然形+れる、られる
① 小林先生はいつもお宅で新聞を読まれます。(小林先生总是在家读报纸。)
② 佐藤先生は学校まで遠いので、朝早く起きられます。(佐藤先生家离学校很远,所以每天早晨很早起床。)
③ 社長は会議に参加されました。(总经理参加了会。
④ 今朝部長はとても早く来られました。(今天早晨部长来得很早。)
D、使役:未然形+せる、させる
① 母は妹を買い物に行かせる。(母亲让妹妹去买东西。) ② 看護婦は患者にお粥を食べさせる。(护士喂病人吃稀饭。) ③ 先生は学生にテキストを朗読させる。(老师让学生读课文)
④ 親戚が引越しなので、母は私を手伝いに来させました。(亲戚要搬家,母亲派我来帮忙。)
E、被役:未然形+される、させられる
① 行きたくないのですが、母に病院へ行かされました。(我不想去,但是被母亲逼着,去了医院。) ② 子供の時は食べたくない物を沢山食べさせられました。(下时候,有很多不想吃的东西,都被逼着吃了。) ③ 皆の仲間に入ると、したくないことまでさせられます。(和伙伴们在一起,被逼着干自己不想干的事情。) ④ 毎日学校に来させられますが、自分でも何をしているか分かりません。(每天被逼着上学,但是连自己都不知道在干什么。)
F、否定推量和否定意志(五段动词除外): 未然形+まい(其他还可以终止形+まい)
① こんな酸っぱい果物は二度と食べまい。(这样酸的水果,我再也不吃了。) ② 天気が悪いから、浅田さんは来まい。(因为天气不好,所以浅田先生不会来了。)
常用的呼应惯用型
1.いつでも----です。 什么时候都------。 2.いつまでも----ます。 ------到永远。 3.いつも(つねに)----ます。 总是------。 4.いま----ているところです。 正在------。 5.いま----ようとしているところです? 刚想------。 6.必ずしも----とは限らない。 未必------。 7.必ず----ます。 一定------。(决心)
8.必ずしも----わけにはいかない。 并非------。
9.きっと----だろう(でしょう)。 大概------。(可能性很大) 10.きっと----に違いない。 一定------。(推测把握很大) 11.決して----ではありません。 绝对不是------。 12.決して----ません。 决不------。
13.さっきまで----ていたところです。 到刚才为止一直在------。 14.さっき----たところです。 刚------完。 15.全然----ません。 完全不------。根本不------。 16.全部----ます。 完全------。
17.たぶん----だろう(でしょう)。 大概------。 18.たまに----ます。 偶尔------。 19.出来る限り----ます。 尽量------。
20.出来る限り----たほうがいいで。 尽可能------为好。 21.できるだけ----ます。 尽量------。
22.できるだけ----たほうがいいです。 尽可能------为好。 23.とうとう(ついに)----た。 终于------了。(好坏事均可) 24.どうしても----ません。 怎么也不------。 25.どうも----みたいです。 好象是------。 26.ときどき----ます。 有时------。
27.どんなに----だろう(でしょう)。 多么------呀。 28.なにも----ません。 什么都不------。
29.なんとか----そうです。(样态) 大概勉强能------。 30.なんとか----そうです。(传闻) 听说勉强能------。 31.ほとんど----ます。 几乎都------。
32.まるで----のよう(みたい)です。 和------特别像。 33.まるで----とそっくりです。 几乎和------一样。 34.めったに----ません。 难得------。 35.もし----たら、----。 如果------。
36.もしかしたら----かもしれない。 也许------。 37.もしかすると----かもしれない。 也许------。 38.やっと----た。 好不容易------了。(好事) 39.やっと----たばかりです。 好不容易刚------完。 40.よく----ます。 常常------。
补格助词に的用法
1、存在的地点 存在句有2种格式:
① 教室に(补语)机が(主语)あります(谓语)。这是补主谓结构,あります译成“有”。
全句译成“教室里有桌子。”
② 机は(主语)教室に(补语)あります(谓语)。这是主补谓结构,あります译成“在”。
全句译成“桌子在教室里。”
不论在哪种存在句,物体存在的地点,都用“に”表示,称作“存在的地点”。
另外,存在句中还有个问题是:人和动物用いる、います。其存在地点仍然用“に”表示。
2、具体时间
在日语中表示时间有2种:一个是象今日(きょう)、去年(きょねん)、来週(らいしゅう)、今朝(けさ)、夕べ(ゆうべ)等等单个的时间名词。另一个是年、月、时、星期等等直接有数词的时间名词,称作“具体时间”。用具体时间时后面要加“に”。
如:「私は今朝(单个的时间名词)6時に(具体时间名词)起きました。」“ 我今天早晨6点钟起床了。” 「山田さんは1998年に(具体时间名词)大学を卒業しました。」“山田先生在1998年大学毕业了。” 「水曜日に(具体时间名词)テストがあります。」“星期三有考试。” 3、动作的对象
/英语的及物动词做谓语的句子中有双宾语,即直接宾语和间接宾语。日语中没有间接宾语,英语的间接宾语在日语中用带に的补语表示,就是“动作的对象”用带に的补语表示。 「先生は学生に(对象)日本語を教えます。」“老师教学生日语。” 「私は田中さんに(对象)手紙を出しました。」“我给田中发了信。”
4、动作的落脚点
/“落脚点”的概念容易和“对象”混淆。“对象”应该是人或者是动物之类有生命的东西;而“落脚点”是动作的归宿。 「李さんは朝早く教室に(落脚点)来ました。」“小李一大早就来到教室。” 「バスに(落脚点)仱盲苹嵘绀匦肖?蓼埂!埂俺斯?财?等ス?尽!盶 「先生は?澶耍?浣诺悖┳证驎??蓼埂!埂袄鲜ν?诎迳闲醋帧!盶
「この用紙に(落脚点)名前と電話番号を書いてください。」“请在这张表格上写上姓名和电话号码。”
5、移动的方向
一般移动方向用“へ”表示。而这时的へ可以用に代替。 「明日ペキンに(移动方向)行きます。」“明天我去北京。” 「来年アメリカに(移动方向)留学します」“明年我去美国留学。”
6、变化结果
事物经过变化,由一种事物变成了另一种事物。这里有2种情况:
① 客观地描述事物的变化,或者说客观地力量促使了事物的变化,用“名词+になる”的形式。 「大学を卒業して、教師に(变化结果)なりました。」“大学毕业后,当了教师。” 「出張でシャンハイに行くことに(变化结果)なった。」“因为出差,要去上海了。” ② 经过自己主观努力完成了这个变化,用“名词+にする”的形式。 「来週海外へ旅行に行く事にしました。」“决定下周去海外旅行。”
「今後火曜日を日本語の勉強日にする。」“我决定今后把星期二定为日语学习日。”
③ 用 “名词+になっている”和“名词+にしている”的形式来分别表示“规定和制度”以及“自己决定后一直执行”。 「学校は、夜12時に校門を閉める事になっている。」“学校规定午夜12时关门。” 「私は毎日2時間日本語を勉強する事にしている。」“我每天都学习日语2小时。”
7、来去的目的
/在移动动词的前面表示移动的目的,名词或动词连用形后面加 に再加动词。
「町へ買い物に(移动的目的)行きます。」“上街去买东西。”
「レストランへ食事をしに(移动的目的)行きます。」“去餐馆吃饭。”
「忘れ物を取りに(移动的目的)家へ帰りました。」“回家去取忘遗忘了的东西。” 「先生の授業を聞きに(移动的目的)学校に来ました。」 “到学校来听老师讲课。”
8、比较的对象//这个形式主要用于进行比较。但是和“より”不同,是表示对于一些事物的自己的能力。 「私は寒さに強い。」“我不怕冷。” 「あの人は酒に強い。」“那个人酒量大。” 「彼は自分に厳しい。」“他对自己很严格。”
「あの母親は子供に甘い。」“那个母亲对孩子太溺爱。”