「私は歴史に弱い。」“我不擅长历史。”
从这些例句可以看出:虽然日语的形式是基本相同的,但是翻译成为中文后就很不一样了。 这里就日语有日语的形式,中文有中文的形式,绝对不是一样的。
9、表示动作或状态的原因
一般认为で表示原因,但是用に表示原因和で不一样,是专门用于引起心理的和生理的现象的动作之前, 强调内在原因。
「余りの可笑しさに、思わず笑い出した。」“因为太可笑了,所以忍不住笑起来了。” 「長い間の勉强に疲れた。」“由于长时间的学习而疲倦了。” 「生活に困る。」“生活很困难。”
10、特殊动词的要求
有一些动词,不遵守一般的格式,有其特殊的要求。如:“勤める(工作)”“住む(居住)”“泊まる(暂住)”等,虽然都是行为动词,但是其动作场所不用“で”而用“に”。(我估计还有一些动词属于这一类。) 「私は中国銀行に勤めています。」“我在中国银行工作。” 「先生はウルムチに住んでいます。」“老师住在乌鲁木齐。”
「ペキンでは北京飯店に泊まりました。」“在北京,我住在北京饭店。”
11、被动式动作的主体
在被动式的句子中,表示动作主体的词语,不用“は”“が”,而用“に”。 「弟は兄に(动作主体)殴られた。」“弟弟被哥哥打了。”
「私は子供に(动作主体)時計を壊された。」“我的表被孩子弄坏了。” 「雨に(动作主体)降られて風邪を引いた。」“被雨淋了而感冒了。”
12、使役态动作的主体
在使役态的他动词句子中,表示动作主体的词语,不用“は”“が”,而用“に”。(自动词句子中 ,表示动作主体的词语用“を”)
「先生は学生に本を読ませました。」“老师让学生读书。”
「この仕事は私にさせてください。」“这个工作请让我作吧。”
13、被役态的外界力量
在被役态句子中,表示外界强迫的力量用“に”。
「私は妻に病院へ行かされました。」“我被妻子逼着去了医院。”
「 私が飲みたいのではありません、飲まされたのです。」“不是我想喝的,是他们灌我的。”
补格助词で的用法。
下面是补格助词で的用法。最后还介绍一下,同样是で,但是不是补格助词,而是其他词类的用法,以免混淆。 1、活动场所
在以行为动词为谓语的句子中,活动场所用で表示。
「私達は学校で(活动场所)勉強をします。」“我们在学校学习。” 「運動場で運動会を開きます。」“在运动场举行运动会。”
2、比较范围
事物进行比较时总是有一个比较的范围,经常说“在……范围内……。”这个比较范围用で表示。 「中国では(比较范围)、北京大学が一番有名です。」“在中国,北京大学最有名。” 「私達のクラスでは(比较范围)、李さんが最も真面目です。」“在我们班小李最认真。” 3、工具
当人做某种行为时,往往依赖于某些工具。在句子中直接表示所使用的工具,就用で表示。 バスで(工具)会社に行きます。」“乘公共汽车去公司。” 「万年筆で(工具)名前を書きます。」“用钢笔写名字。”
「彼達は日本語で(工具)話しています。」“他们用日语在交谈。”
注意:用で表示工具时,一定要直接在工具名词后面加で表示,不能加进动词。?
除了补格助词で以外,在日语中有出现で的可能性有以下几种:
1 .だ的连用形:中顿、否定
2个带有对比性或者相关的判断句并成一个句子的时候,前面句子的判断助动词だ就变成连用形で表示中顿。 敬体的判断助动词です因为没有连用形で,所以借用だ的连用形で表示中顿。这里的で不是补格助词。 「田中さんは日本人です。」“田中先生是日本人。”「李さんは中国人です。」 “小李是中国人。” 「田中さんは日本人で(中顿)、李さんは中国人です。」“田中先生是日本人,而小李是中国人。” 「これは私の鞄では(否定)ありません。」“这个不是我的书包。”
2、形容动词连用形之一
形容动词的词尾和判断助动词类似,是だ和です。其连用形之一是で。形容动词连用形で的用法很多, 如并列、对比,连接,否定等等。注意这不是补格助词,其判断方法是で的前面是形容动词。 「公園は静かで、動物園は賑やかです。」“公园里很安静,而动物园很热闹。”(并列、对比) 「此所は奇麗で静かな公園です。」“这里是美丽而安静的公园。”(连接)
「デパートの中は、静かではありません。」“百货公司里不安静。”(否定)
3、接续助词て的浊化
接在动词连用形的后面构成连接式时,五段动词要音变,而且接续助词て要浊化变成で。 「私は毎日日本の小説を読んで(浊化)います。」“我每天读日本的小说。”
「試験が終わったので、最近はのんびり遊んで(浊化)います」“考试结束了,所以我悠闲的玩。” 4、接续词で
接续词では有时简化成で。由于接续词一般都出现在句首,所以容易辨别。 「授業は終わりましたね。で(接续词)、後はどうしますか。」 “课程结束了。那么以后怎么办呐?”
接续词和接续助词
在日语中,经常见到けれども、が、と等等词汇。它们是接续词,又是接续助词。接续词和接续助词是常用的词汇,这两种词汇有其共同点,也有不同点,在这里对此进行说明。再有,把主要的接续词和接续助词介绍给大家。
一、接续词和接续助词在句中的位置
A : 第 一 句。接续词 ,第 二 句 。 B : 从 句 + 接续助词 , 主 句 。
根据上面的A可以看出,接续词位于2个句子当中,一般情况下,位于前面句子的句号后面。接续词后面一般用逗号隔开,然后,再引出后面的句子。因此,不同的接续词起到以不同的形式连接前后2个句子的作用,但是与前后2个句子都没有直接的关系。再看B句。这里表示着接续助词在句中的位置。首先看到,有主句和从句,说明有接续助词的句子是主从句的复句。从句就是主句的状语从句。其次,整个句子中只有最后才有句号,这说明,在使用接续助词的句子,是一个完整的句子,接续助词是句子的一部分。再有,在从句中,接续助词是紧跟在从句后面,中间没有标点符号隔开,所以就产生了接续方式,也就是牵扯到从句谓语的活用形问题:不同的接续助词要求不同的从句谓语活用形,就给使用带来了复杂的问题。简单概括起来,接续词和接续助词的共同点是:连接2个句子,使之成为有一定关系的句群,而且形成类似的相互关系;而不同点是因为位置和接续方式的不同,在句子结构和复杂性上造成了区别。接续词和接续助词前后的关系,主要有:表示同等的并列关系、虽然但是的让步关系、因为所以的因果关系、表示假如的条件关系、表示前后的递进关系等等。下面根据不同的关系,一个个加以介绍。
二、各种接续词和接续助词
1、表示同等的并列关系
A、接续词有:および、ならびに、また、かつ、あるいは、または、なお、つまり等等。
其中有的只是词与词的连接。如:および、ならびに等等。
例句: 彼は優れた学者である。また、有名な小説家でもある。(他是个优秀的学者。同时又是有名的小说家。) ② 父の兄は娘が一人あります。つまり、わたしは従姉妹があるのです。
(父亲的哥哥有个女儿。也就是说,我有个堂姐妹。)
③ 教室内での飲食及び喫煙を禁止する。(禁止在教室里饮食和吸烟。)
④ この地方は風光明媚で、かつ文化的遺産も多く、観光地として発展してきた。
(这一地区风光明媚,而且文化遗产丰富,一直作为旅游地区发展着。) ⑤ 明日はこの会議室で話し合います。なお、明後日の場所は別に通知します。
(明天在这个会议室交谈。另外,后天的地点另行通知。)
B、接续助词有:て、たりたり、し、ながら、つつ、つ、がてら等等。 例句:① 冬は寒くて、夏は暑い。(冬冷夏热。--て前面要求连用形。)
② 卵は安いし、栄養もある。(鸡蛋又便宜,又有营养。--し前面要求终止形。) ③ テレビを見ながら食事をする。
(一边看电视,一边吃饭。--ながら前面要求连用形。前后2件事,后面是主要的。) ④ 都市の発展を促進しつつ、環境も改善していく。
(促进城市发展,同时要改善环境。--つつ前面要求连用形。前后2件事,后面是主要的。) ⑤ 日曜日には小説を読んだり音楽を聞いたりする。
(星期日,读读小说,听听音乐。
--たり前面要求连用形,五段动词要音变浊化;后面动词加する,形容词、形容动词、名词加する或者です。) ⑥ 世の中は持ちつ持たれつだ。(世上都是互相帮助。--つ前面要求连用形。) ⑦ 散歩がてら、買い物をした。(散步的同时,买了东西。
--がてら前面是动词连用形和サ変动词词干。前后2件事,前面是主要的。)
2、\虽然但是\的让步关系
A、接续词有:しかし、それなのに、だけど、だが、けれども、でも、それでも等等。 例句:
① 今日は天気が非常に悪い。しかし(だけど、だが、けれども、でも)、生活のために外出せざるを得ない。
(今天天气很不好,但是,为了生计,不得不外出。)
② 昨日は土曜日で、子供達が来る日だった。それで、美味しいものを沢山作った。
それなのに、誰も来なかった。
(昨天是星期六,是孩子们要来的日子。所以,做了很多好吃的东西。但是谁也没有来。) ③ もう冬になってそうとう寒い。それでも,彼は毎日ジョキングを続けている。
(已经到了冬天相当冷。尽管如此,他还是每天坚持进行跑步锻炼。)
B、接续助词有:ても、とて、が、けれども、のに、ものの、ものを、とも、くせに等等。 例句:①雨が降っているが(とて、けれど、ものの)、訓練は中止しない。
(雨在下着,但是训练没有停止。--が、とて、けれど前面要求终止形,ものの前面要求连体形。)
② 雨が降っても、訓練は中止しない。
(即使下雨,训练也不停止。--ても前面要求连用形,五段动词要音变浊化。) ③ もう少し早く来たらよかったのに(ものを)、バスはもう出てしまった。
(再来早些就好了。公共汽车已经开走了。--のに、ものを前面要求连体形。)
④ いくらできるとも、油断は大敵きだ。(即使很能干,马虎大意是很危险的。--とも前面要求终止形。)
⑤ 知っているくせに、知らない振りをしている。(明明知道,但是装成不知道。--くせに前面要求连体形。)
3、表示“因为所以”的因果关系
A、接续词有:それで、そこで、そのため、それがゆえ、だから、で、ですから、なぜなら(ば)、というのは等等。前面的都是前因后果,而なぜなら(ば)、というのは是前果后因。 例句:
① 今日はとても暑かった。それで(そのため、それがゆえ、だから、で)、パソコンの警報が鳴った。
(今天天气太热。所以,计算机的警报都响了。)
② 雨が良く降ります。ですから、何でも黴が生えます。(总是在下雨。所以什么东西都发霉。) ③ 分からなくて困った。そこで、先生に尋ねた。(因为不懂而感到为难。所以请教了老师。) ④ 最近は風邪を引く人が多い。なぜならば(というのは)、天気が不安定だからだ。
(最近感冒的人很多。这是因为天气不稳定的缘故。)
B、接续助词有:から、ので、て、ために等等。 例句:
① 天気が悪いから、山へ行くのは止めましょう。(天气不好,我们就不上山了吧。--から前面要求终止形。) ② 天気が悪いので(から)、山へ行くのは止めました。(天气不好,我们没有上山。--ので前面要求连体形。) ③ 山へ行くのを止めたのは、天気が悪かったからです。(我们之所以没有上山,是因为天气不好的缘故。) ④ 風邪を引いたために、会社を休みました。(因为感冒了,所以没有上班。 --ために前面要求连体形。) ⑤ 事故を起こして、怪我をしました。
(因为引起了事故,所以受伤了。--て前面要求连用形,五段动词要音变浊化。)
4、表示假如的条件关系
A,接续词有:そうすれば、そうしたら、そうだったら、そうでしたら、でしたら、だったら、だとしたら、だとすると等等,表示在前面条件实现了的情况下,将会出现后面的情况。 例句:
① あの人は全国歌謡コンクールで優勝したらしいです。そうでしたら(でしたら、そうだったら、だったら)、
北京転勤になるかも知れませんね。(那个人好象在全国歌唱比赛中得了第一名。如果真的这样,也许会调到北京呢。)
② 今回、山田さんが局長になるそうです。だとしたら(だとすると)、今後の方針は変らないでしょう。(听说
这次山田先生要当局长了。如果是这样,今后的方针大概不会变化呀。)
③ 私は来月帰国します。そうすれば(そうしたら)、子供の進学に有利になると思います。
(我下个月回国。我想这样对孩子的升学有好处。)
B、接续助词有:ば、と、たら、なら、ものなら等等,表示不同情况下的假定情况。
但是,例句中⑥-⑨不是假定,⑥是既定条件;⑦ー⑨是由ば构成的惯用形。 例句:
① 北京へ行くなら(ものなら)、秋がいいですよ。
(如果是去北京,秋天最好。--なら前面要求终止形,ものなら前面要求连体形。) ② 北京へ行ったら、良い辞書を買ってきてください。
(如果你去北京,替我买本好词典来。--たら前面要求连用形,五段动词要音变浊化。)
③ 北京に行けば、良い辞書が買えます。(如果去北京,就能买到好词典。--ば前面要求假定形。) ④ 雨が降れば(降ったら)、ここに泊まって行ったらいいです。(如果下雨,就住到这里好了。) ⑤ 王さんが来ると(くれば、来たら)、いいのだが。(