私たちは、大学よりもむしろ専門学校に入りたい。
私が勉強したいのは、経済学よりもむしろ経営学なのです。 十一、格助词 から 接体言、部分助词
日本語は五十音図から勉強し始めた。 学校から駅まで(は)遠いですか。 接接续助词て+から
朝起きてから何をしますか。 接后续词
戦友からの手紙。
英雄人物は人民大衆からも尊敬されている。 どこからか美しいメロディーが流れてきた。 <用法1>时间的起点、基点
昨日から降り続く雨がまだ止めない。 私は小さいときから外国語が好きでした。
<用法2>空间的起点、经过点、抽象事物的基点、出处、行为动作的出处 校門から入る。
昨日南京から上海についた。 すべて人民の利益から出発する。
仕事の一切は人民の利益から出発する。 <用法3>支付、选择的来源
引き出しから参考資料を取り出す。 収入から親たちの生活費用を払う。 人民大衆から人民代表を選ぶ。 <用法4>顺序、动作主体
インドに起こった仏教は中国へまず伝わり、中国から朝鮮へ、そして朝鮮から日本へと伝わってきた。
夏になると都市から地方へと人口の大移動が見られる。 <用法5>から······まで/から······にかけて表示时间、空间、数量的范围的地点和终点 母は朝から晩までせっせと働いています。
高校から大学へ進むときに病気をして一年遅れました。 春になると、渡り鳥は南から北へ飛んでいく。 <用法6>动词连用形+てから,表示之后 よく聞いてから答えてください。
帰国してから、会社に勤めるつもりですか。 <用法7>变化的起点
普通市民から市長になる。
清朝末代の皇帝陛下から一般庶民になった。 <用法8>根据、比较的基准
あの人は顔つきからして強そうだ。
彼の日ごろの主張からすれば、文化勲章を辞退のは当然だ。 体の健康からいうと、家から会社まで歩いたほうがいいです。
江戸時代に、長い間鎖国が行われていたところから、現在でも、島国根性が残っている。 <用法9>原因、理由(把生理现象、社会现象、自然现象等作为理由,并由此进一步发展
导致出下个事态的发展、出现) 些細なことから喧嘩になった。
タバコの火から火事を起こすことが多い。 <用法10>原料、材料和构成要素 水は水素と酸素からできている。 日本は多くの島々からなっている。 <用法11>超过某一数量
この川は深いところは10メートルからある。
この頃は物価が上がったので、生活費も一ヶ月4万円からある。 <用法12>收受关系句中的动作主体和收受主体(出处 親たちから電話があった。
日本語の発音は田中先生から教えてもらいます。 <用法13>特点的范围,可后续方位词等 ピクニックは土曜日から以後はいい。 角から三軒目は新華書店です。 十二、「から」的复合格助词 1. 量詞からある(する) 【译文】起码;在······以上 この時計は1300からする。
このビルは3年からある年間かかって建てられたものだ。 2. 体言から言えば 【译文】从······来说
人口からいえば、東京は今千二百万人ぐらいでしょう。 金星は大きさだけから言うと、地球によく似た星である。 3. 名詞、形容動詞、形容詞、動詞終止形からこそ 【译文】正因为······才······
人一倍の努力をしたからこそ、あれだけの成果を勝ち取ったのだ。 みんなに手伝ってもらったからこそ、こんなに早くできたのです。 4. 体言からして 【译文】从······看来;从······来说 あの人は顔つきからして強そうだ。 名前からして面白い。
5. 名詞、形容動詞だ、形容詞、動詞終止形からいいが 【译文】因为······还好;但是······
まだ時間はあるからいいが、今度からはもうちょっと早く来るようにしなさい。 葱、買ってくるのを忘れたの?まあ少し残っているからいいけど。 6. 名詞、形容動詞だ、形容詞、動詞終止形からいいようなものの 【译文】因为······还行;因为······还好;可以······
大きな事故にならなっかたからいいようなものの、これからはもっと慎重に運転しなさい。
誰も文句を言ってこないからいいようなものの、一つ間違えば大事故になっていたところだ。
7. 名詞からいうと 【译文】从······来说
私の立場から言うと、それは困ります。 先生の見方から言うと、私のやり方は間違っているのかもしれませんが、私はこれがいいんです。
8. 名詞からいって 【译文】从······来说
さっきの返事の仕方から言って私はあの人に嫌われているようだ。 あの人の性格から言ってそんなことで納得するはずがないよ。 9. 体言からすれば 【译文】从······来看
夫の立場からすれば、週休二日制は大いに結構であるが、妻の立場からすれば、狭し家の中で、一日中夫がテレビの前に座っていると、掃除も出さなくて、困ると言うわけである。 10. 体言だ、用言終止形からといって① 【译文】虽然······但是······
便利だからと言って、毎日車で通っていると運動不足になってしまいました。 子供だからと言って、こういうことをやるのもよくない。 11. 名詞、形容動詞だ、形容詞、動詞終止形からといって② 【译文】说是因为······
用事があるからと言って、彼女は途中で帰った。 電車の中でお腹がすくといけないからと言って、見送りに来た母は売店であれこれ買っている。
12. 名詞からなる 【译文】由······组成;由······构成
工場は四つの職場と一つの事務所、それから一つの計算機室からなっています。 この本は30枚の図とその説明の文章からなっている。 13. 体言から体言にかけて 【译文】从······到······
6月から7月にかけて、雨がちの天気が続きます。 3月から5月にかけて、私はよく海外旅行をしました。 14. 名詞である、動詞終止形からには 【译文】既然······就······
外国へ行くからには、英語が少しは話せたほうがいいだろう。 旅に行くからには、何でも見ないと損だと思う。 15. 用言、助動詞終止形からでしょう 【译文】因为······所以······吧
今日は休みだから誰も来ないでしょう。
顔色が悪いから、あの人はきっと病気なのでしょう。 16. ······からと思って 【译文】(觉得、认为)因为······
体にいいからと思って、緑の野菜を食べるようにしています。
明日の試験に遅れては、大変だからと思って、今晩は早寝することにした。 17. 数量詞からの名词 【译文】······以上;······多
これは50枚からの机が並べられる教室だ。
あの人は3万元からの借金を抱えているそうです。
18. 体言から体言へと 【译文】一个接一个地······;从······到······ 問題は次から次へと起こってきた。
革命を境にして、彼の興味は文学から政治へと大きく変わっていった。 19. 体言から体言をまもる 【译文】保护······以免······ 外敵から身を守る。 台風から農産物を守る。 十三、格助词の
接体言、副词、格助词、接续助词、副助词、提示助词 学習の目的。 友達からの手紙。
これは病院への道です。
一度ぐらいの失敗で、そんなに悩んではいけません。 <用法1>所有、所属 それは私のノートです。 私の母は中学校の教師です。 <用法2>作品、产物等 鄧小平の理論。 魯迅の作品。
<用法3>产地、场所、空间、方面等 公園の近くにある学校。 南京市の中心地は賑やかだ。 <用法4>时间
8月8日のオリンピック。 現在の国際情勢。 <用法5>存在、内容 妹のところに行く。 葡萄の籠。
<用法6>性质、内容 半熟の野菜。 灰色のズポン。 <用法7>特征 黒い髪の女性。 五歳の子供。
<用法8>数量、顺序范围 提案の一つ。
学生の過半数は男性です。 <用法9>起因 失敗の悲しみ。 勝利の喜び。
<用法10>用途、目的 西瓜のナイフ。 ご飯の茶碗。
<用法11>逻辑主语、宾语 子供のお世話。 農業の発展。 <用法12>比喻 夢の世界。
<用法13>前后项是同一实体 桃の花。
貧困扶助の名目。
<用法14>主谓结构作连体修饰语
父は私が15歳のときに市長に選ばれました。
<用法15>接ようだ、ごとし表示前项的例示、比喻、推测的内容 王さんは日本人のように日本語が話せる。 落花雪のごとし。 <用法16>主语 風景の美しい南京。 先生の言うこと。 <用法17>对象语 映画の好きな妹。
英語のできる人は大勢います。 <用法18>材料 羊毛の洋服。 紙の箱。
<用法18>动作的主体 兄の帰りを待っている。 桜の咲くころ。
十四、「の」的复合格助词 1. 体言のあまり 【译文】由于过分······;因为过于······而······ 傷心のあまり病気になる。 嬉しさのあまり小躍りする。 2. 名詞のいかんにかかわらず 【译文】不管······;都······
理由のいかがにかかわらず、暴力は許せません。
年齢の如何にかかわらず、会に参加することができる。 3.体言の至り 【译文】极······;非常······;甚······
社長に褒めていただけるなんて光栄の至りです。 今日は有名な女優と握手ができて感激の至りだった。 4. 体言のうえで 【译文】关于······;在······上;从······来看 文法の上では問題はない。 計算のうえでは間違いない。 5. 体言のきわみ 【译文】极······;极其······;非常······