いつでも世界中の料理を口にすることだでき、その上専用機で行きたい所に行ける。もう贅沢の極みだ。
日本人の奥さんをもらって、中国料理を食べて、アメリカの家に住む。これは男の幸せの極みだと言われたことがある。 6. 体言のことだから 【译文】因为······
寝坊の彼ことだから、7時に間に合うはずがない。
彼のことだから、心配しなくてもきっと試験に合格します。 7. 名詞、形容動詞だ、形容詞、動詞連体形+のだから
この辺は静かなのだから、鳥の鳴き声もはっきり聞こえる。 先生でもできないのだから、できなくても仕方がないでしょう。 8. 動詞辞書形のだった 【译文】表示后悔
こんなまずいものなら、謝絶するのだった。 こんなつまらない仕事なら、断るのだった。
9. 名詞、形容動詞だ、形容詞、動詞連体形のだったら 【译文】表示刚刚听到的或眼前的状况 安いのだったら、私も一足買います。
そんなに嫌いなん(の)だったら、無理に食べなくてもいいよ。 10. 体言のためになる 【译文】有益于······
学生のためになる本を書く。
隠し立てをすると、お前のためにならないぞ。
11. 名詞、形容動詞だ、形容詞、動詞連体形のであった 【译文】回忆过去、感慨
私が山の頂上に登るやいなや、大雨が降り出したのであった。 私は少年時代は豊かな都市で暮らしてきたのであった。 12. 用言連体形のでは 【译文】如果只是······的话······;如果······可就······ こんな小さいのでは、不適当だ。
そんなに日本語ができるのでは、もう習う必要はないでしょう。 13. 動詞連体形の(こと)ではない 【译文】不要······;不许······;不该······
そんなところは、子供なんか行くのではない。 生水を飲むのではないよ。
14. 体言、用言連体形のではないだろうか 【译文】恐怕······;不是······吗
発車まであと30分しかないんだから、今から行っても間に合わないのじゃないだろうか。
外国語を覚えるためには、その国へ行って習うのは一番いいのではないだろうか。 15. 活用語連体形のではないでしょうか 【译文】不是······吗;不会······吗
そんなふうにやったら、失敗するのではないでしょうか。 事故の責任は私たちにあるのではないだろうか。
16. 体言、用言連体形のではなく 【译文】并非······;并不是······
太陽が地球の周りを回っているのではなく、地球が太陽の周りを回っているのです。 やりたくないから、やらなっかたのではなく、時間になかったのです。 17. 用言連体形のと違って 【译文】与······不同;与······不一样
一人で食事するのと違って、大勢で食事するのはとても楽しいです。 家にいるのと違って、下宿で生活していると、不便なことが多いです。 18. 動詞、形容詞辞典形の+同一動詞或形容詞的否定ないのと 【译文】又······又不······
よいのよくないのと言い争っている。
日本へ留学したいのしたくないのとわがままを言う。 19. 体言の中で、体言が一番 【译文】在······中,最······
外国語の中でフランス語が一番難しい。 果物の中で私は水蜜桃が一番好きです。 20. 体言の中を 【译文】冒着······;在······中 拍手の中を講演を終えました。
義母が嵐の中を雨合羽を送ってくれた。寒くて震え上がる彼女の様子を見て、私は思わず、お母さんと呼んだ。
21. 用言連体形の+用言連体形のと 【译文】又······又······;······啦,······啦
あの人は寒いの暑いのと不平ばかり言う。
頭が痛いの気が進まないのといっては、誘いを断っている。 22. 用言連体形のは+用言終止形ためだ 【译文】之所以······是因为······
最近太ってきたのは運動不足のためだ。
電車が遅れたのは、踏切事故があったためだ。 23. 用言連体形のは+体言の、用言連体形せいだ 【译文】因为······;都怪······
食欲がないのは暑さのせいでしょう。 頭がふらふらするのが熱のせいだ。 24. 体言の話では······ 【译文】听说······;据说······
みんなの話では、彼はなかなか学者らしい。
田中さんの話では、歌舞伎の言葉が難しく分からなかったそうです。 25. 体言のほかは······ない 【译文】除了······不······
私は日曜日のほかは買い物をしません。 私の以外は一人も知らない。 26. 体言のもとで 【译文】在······下(表示某种影响所涉及的范围) 老人たちが街灯のもとでマージャンを打っている。
一定の条件のもとで減税の措置をとる。 27.体言のもとに 【译文】在······条件下;在······之下
中国共産党の指導の下に各民族は民族の平等を実現した。 国土開発の名の下に無残な自然破壊が行われる。 28. 用言連体形のも無理はない 【译文】当然······
彼が怒るのも無理はない。
こんなに似ているのだから、間違えるのも無理はない。 29. 用言連体形のやら+与前用言意思相反詞のやら 【译文】是······,还是······
来るのやら来ないのやらはっきりしない。
田中さんは嬉しいのやら、悲しいのやら、分からないような顔そしている。 十五、格助词 へ 接体言、后接の、は等 町へ行く。
海南島へ行ったことがない。 親への手紙。
<用法1>移动动词的行为和方向、对象 右へ回る。
飛行機は南のほうへ飛んでいく。 これは、先生への贈り物です。 <用法2>到达点 昨日南京へついた。 椅子へ掛けてください。
十六、 「へ」的复合格助词 1. 体言へ動詞連用形に行く 【译文】去······
李さんと一緒に町へ行きます。
今日は図書館へ本を借りに行きます。 2. 体言への
【译文】写(寄)给······的;通往······的 これは学校への道です。
先生へのお土産はどれですか。 3. 体言へ同一体言へと
【译文】表示朝某一方向移动
住宅地は郊外へ郊外へと延びています。 東へ東へと進んでいく。
コロンブスは西へ西へと航海して、アメリカ大陸を発見した。