第4课 天気とわたしたちの生活(2)

2018-12-17 15:49

彼の努力は実らなかった。 携わる

(ある仕事に従事する、関係がある)从事,参与,有关系 教育に携わる。 政治に携わらない。 荒れる

1(天候などが穏やかでなくなる)闹天气,(波涛)汹涌 あらしで海が荒れる。

2(土地などが荒廃(こうはい)する)荒芜,荒废放棄 畑が荒れる。

荒れた庭にも春が来る。

3(肌などがなめらかでなくなる)变粗糙,皲裂 水仕事で手が荒れる。 梅雨

(日本で6月ごろに降り続く雨。またそのころ)梅雨,梅雨期,黄梅季节

梅雨で物がかびる。

第4課 天気とわたしたちの生活

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梅雨に入る。 梅雨が明ける。 のち

1(あることのあと、あることが済んでから)后,之后,以后 曇りのち晴。

洋服は注文の日より1週間のちにできあがります。 食事ののちに散歩する。

地震ののちに大火(たいか)があった。 そのことはのちに述べる。

2(将来)今后,将来,未来 のちのために貯(たくわ)える。 千年ののち世界はどうなるだろう。

気の每(形容动词)

1(他人に同情する気持ちを表す)可怜,可悯,可悲;可惜,遗憾 事故でけがをした人が気の每です。

わたしたちはみんな彼を気の每に思っている。 彼らは気の每なくらい収入が少ない。 まあ,お気の每に。

そんなに勉強して不合格とは気の每だ。

第4課 天気とわたしたちの生活

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2(迷惑をかけてすまないと思う)对不起,过意不去 気の每だがそれはできかねる。

せっかくいらっしゃったのに、留守にしていて、お気の每でした。 いろいろお手数をかけてほんとにお気の每でしたね。

お盆〈仏〉

盂蘭盆(うらぼん)のこと、先祖の霊をなぐさめる行事、7月13日から15日、または16日まで行われるが、地方により遅れや旧暦で行う。

やや(副词)

(少し、いくらか)稍,稍微 昨日より今日のほうがやや暖かい。 実物よりやや小さい。

明日は試験だから、いつもよりやや早く家を出るつもりです。 雨がやや小ぶりになる。 やや右に寄せて置く。

接尾词“ぶり”

“ぶり”接在时间名词后面。“时隔……又……”,“经过……之后又……”。 これは10年ぶりの暑さだ。 3日ぶりに学校に行った。

第4課 天気とわたしたちの生活

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15年ぶりの再会で、二人感無量でした。

戦争で途絶(とだ)えていた両国間の国境貿易は4年ぶりに再開した。

“ぶり”还可接在体言、动词连用形后面,表示事物存在的状态和动作进行的方式方法。“状态”,“样子”,“情况”。 学生の生活ぶりを調べる。 その会社の営業ぶりは堅実だ。 話しぶり

身ぶり手ぶり(指手画脚,手舞足蹈)

“~うちは”和“~うちに”

“うちは”后面往往是在这一时间内持续的状态。“……的时候”。 風が吹いているうちは、外へ出ることができません。

初めのうちは、言葉や習慣の違いから失敗ばかりしていました。

“~うちに”表示在前一个动作或状态未发生变化的时间内做另一个动作。“在……的时候”,“趁着……的时候”。(动词多用“~ている”的形式) みなが休んでいるうちに彼は起きて働いた。 若いうちによく勉強しなければならない。 鉄は熱いうちに打つ。

日が暮れないうちに急いで帰ろう。

第4課 天気とわたしたちの生活

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大学に通っているうちに友達がたくさんできました。 映画を見ているうちに眠ってしまった。

~まい(助動詞)

五段動詞 終止形+まい

例:行くまい 話すまい 分かるまい

一段動詞 未然形/基本形+まい

例:見まい 見るまい/教えまい 教えるまい

カ変動詞 終止形/未然形+まい 例:来るまい 来(こ)まい

サ変動詞 終止形/未然形+まい 例:するまい すまい しまい

1,打消しの推量

「無意志動詞+まい」=(~ないだろう)

もう春だから、少し寒くなっても雪は降るまい。 このうわさは他人には分かるまい。

第4課 天気とわたしたちの生活

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