日语一级高频词汇(8)

2020-02-21 17:32

ふくれる(膨れる) · 夕食後、お腹がふくれたので、眠くなった。「膨脹」 · あの子は、叱られるとふくれた。「噘嘴、不高興」

ふさわしい(相応しい) · ホテルでのパーティーには、その場にふさわしい服装で出かける。「相称、相符」

ふしん(不審) · 夜遅く一人でぶらついていたら、不審に思われて、警察に通報された。「可疑」

ふしん(不振) · 心配事があって、食欲不振になった。「不佳」

ぶつぎ(物議) · 脳死の判定基準が公表され、物議をかもしている。「公衆的批評」 ふっきゅう(復旧) · 大地震のあと、懸命の復旧作業が続けられた。「恢復原状」 ぶっし(物資) · 災害にあった国に、食料や医薬品などの物資を援助する。「物資」 ふとう(不当) · みんなと同じように働いているのに、私だけ給料が不当に低い。「不合理」 ぶなん(無難) · 良く知らない人に対しては、丁重に接する方が無難だ。「無可非議、説得過去」

ふへん(普遍) · 教科書の記述は、普遍的なものが望ましい。「普遍」

ふまえる(踏まえる) · 理想もよいが、常に現実を踏まえて計画を立てるべきだ。「依據、根據」 · 揺れている甲板をしっかり踏まえた。「踏、踩」

ふみこむ(踏み込む) · 表面だけの議論ではなく、もう一歩踏み込んだ意見がほしい。「跨進」 ふらふら · 徹夜した次の日は疲れてふらふらだった。「搖晃、暈忽忽」 · 考えがふらふらと定まらない。「遊移不定」

ぶらぶら · 暇なので、町をぶらぶらした。「溜達」 · 定年退職した父は、家でぶらぶらしている。「賦閑」

ふり · お年寄りが困っていたら、知らないふりをせずに助けよう。「裝作、假裝」

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ふりかえる(振り返る) · 声をかけられて振り返ると、学生時代の友人だった。「回頭看」 · 過去を振り返って反省する。「回顧、回首」

ふりだし(振り出し) · 容疑者が犯人ではなかったことが判明し、捜査は振り出しに戻った。「出發點、最初」 · 振り出しの日付。「開出(票據)」

ふるわせる(震わせる) · 小犬は、雨にぬれて全身を震わせていた。「使~哆嗦」

ふんしつ(紛失) · 旅行中パスポートを紛失し、予約した飛行機に乗れなかった。「丟失」 ふんだん · ハリウッド映画は、資金をふんだんに使って作られるので、豪華で面白い。「大量、很多」

へいこう(閉口) · 暑い日に、クーラーもないところで、1時間も待たされて閉口した。「受不了、吃不消」 · 彼は問い詰められて閉口した。「閉口無言」

へきえき · あの人の自慢話にはへきえきする。「感到爲難,夠人」 ぺこぺこ · お腹がすいてぺこぺこだ。「餓、空」 · 上役にぺこぺこする。「點頭哈腰」

へだたる(隔たる) · 街から遠く隔たった農村に、彼女は暮らしている。「距離、相隔」 べんかい(弁解) · みんなに迷惑をかけたのだから、弁解するより、ます謝るのが先だ。「辯解」 ほうしき(方式) · 正確な統計資料を作るため、新しい計算方式を採用した。「方式」 ほうじる(報じる) · 犯人逮捕のニュースが報じられた。「報知」 · 恩に報じる。「報答」

ぼうぜん(茫然) · 地震で家が全壊し、しばらくぼう然としていた。「茫然若失」

ほうりこむ(放り込む) · 突然お客さんが来たので、荷物を押し入れに放り込んだ。「投入、扔進去」 ほうりだす(放り出す) · 疲れると、勉強を放り出してテレビを見る。「放棄、丟開」 · 学校を放り出される。「開除」

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ぼける(惚ける·呆ける·暈ける) · この写真はピントがぼけている。「模糊」 · 年を取って頭がぼけてしまった。「糊塗、發呆」 ほころびる(綻びる) · 古いシャツの縫い目がほころびていた。「開綫」 · 梅の蕾が綻び始める。「綻開」

ほっさ(発作) · 彼の自殺は、遺書もなく、発作的なものだったらしい。「突然性的、發作性的」

ぼっしゅう(没収) · ブランド品のにせものを製造していた業者が逮捕され、製品は全部没収された。「没収」

ほっそく(発足) · ボランティアの連絡組織が発足した。「成立」

ほっと · けがが意外と軽かったので、ほっとした。「松了一口気」

ほどける(解ける) · 固く結んであったので、ひもがなかなかほどけなかった。「解開、松開」 ほどこす(施す) · 救急車が到着する前に、応急処置を施した。「施行」 · 恩惠を施す。「周濟、施捨」 · おのれの欲せざるところを人に施すことなかれ「己所不慾勿施於人」 ほとり · そのホテルは、湖のほとりにあって景色が良かった。「邊、畔」 ぼやく · 彼は、給料が安いと、いつもぼやいている。「嘟囔、發牢騷」 ぼやける · 霧のため、景色がぼやけてよく見えない。「模糊、不清楚」 ほろびる(滅びる) · 千年続いた王国は、隣国との戦争に敗れ滅びた。「滅亡、滅絕」 ほんかく(本格) · 画家の弟子になって、油絵を本格的に学んだ。「正規、正式」

ほんね(本音) · 本音を聞き出そうとしたが、彼はなかなか明かそうとしなかった。「真心話」 ほんば(本場) · 上海で本場の中華料理を味わう。「發源地」

ま行

まえおき(前置き) · 前置きは抜きにして、すぐに本題に入ろう。「開場白」 まえもって(前もって)

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· 前もって地図で調べておいたので、道に迷わないですんだ。「事先、預先」 まかなう(賄う) · 生活は夫の給料で賄っている。「維持、提供」

まぎらわしい(紛らわしい) · 最近は似たような名前の会社が多いので、紛らわしい。「容易混淆、不易分辨」

まぎれる(紛れる) · たいくつな時、音楽を聞いていると、気が紛れる。「解悶、排遣」 まごつく(間誤付く) · 初めてのところなので、何がどこにあるのかわからず、まごついた。「茫然不知所措」

まことに(誠に) · わざわざお見舞いにきていただき、まことにありがとうございました。「實在、非常」

まさしく(正しく) · 食器といってもここまで美しく仕上げてあると、これはまさしく芸術だ。「的確、沒錯」

~まし · ランチにコーヒーをつけると、100円増しになります。「增加、增多」 · こんなものなら、ないほうがましだ。「比~好些」

まじえる(交える) · 講師は冗談を交えて面白く話したので、難しい講義も退屈しなかった。「夾雜、參雜」 · 言葉を交える。「交換」

まして(況して) · 健康な人でさえ、この暑さはこたえる。まして病人は、なおさらだ。「何況、況且」

マスコミ(マスコミュニケーション) · その小説は、テレビや雑誌などのマスコミに取り上げられ、売れ行きが伸びた。「宣傳媒介」

またがる「跨る」 · 登山ルートは、富山県と長野県にまたがっている。「橫跨」 まちどおしい(待ち遠しい) · 7月になると、夏休みが待ち遠しい。「盼望、急切等待」

まちのぞむ(待ち望む) · 待ち望んでいた友人との再会が、やっと実現した。「期待、殷切希望」 まちまち(区々) · 学生の国籍はまちまちで、中国人もいればアメリカ人もいる。「形形色色」 まぬがれる(免れる) · 彼だけホテルのフロントに貴重品を預けておいたので、盗難の被害を免れた。「避免、擺脫」

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まばたき(瞬き) · びっくりして、まばたきもせずに相手の顔を見つめた。「眨眼」 まひ(麻痺) · 脳の血管が詰まり、手足がまひして動かない。「麻痺」 · 地震で交通機関がまひする。「癱瘓」

まるごと(丸ごと) · リンゴを切らないで、丸ごとかじる。「整個、完整」 まるっきり · 朝からずっと釣りをしているが、まるっきり釣れない。「全然、根本」 まるまる · 赤ん坊は、まるまると太っていた。「蜷曲」 まるめる(丸める) · 大きな紙を丸めて筒に入れる。「揉成團」 まんじょう(満場) · 提案は満場一致で可決された。「全場」

みあわせる(見合わせる) · 台風が近づいているというので、出発を見合わせた。「暫停、推遲」 · 諸条件を見合わせた上で決める。「比較、對照」

みおとす(見落とす) · 数字の間違いを見落とし、会議で指摘されて恥をかいた。「看漏、忽略過去」 みかく(味覚) · スイカは、夏の味覚として親しまれている。「味覚」

みぐるしい(見苦しい) · 子供の前で、夫婦げんかをするのは見苦しい。「難看、沒面子」 みこみ(見込み) · 雨は今日いっぱい降り続く見込みだ。「估計」 · 将来見込みのある人物。「希望」 みじん(微塵) · たまねぎをみじん切りにする。「碎末」 · もうけるつもりはみじんもない。「一点」

みすぼらしい · 服装はみすばらしいが、彼は有名な学者だ。「寒磣、破舊」

みせびらかす · 新しい車を買ったので、みんなに見せびらかしている。「賣弄、炫耀」 みたす(満たす) · 大きなコップになみなみとビールを満たす。「充滿」 · 長い間の希望を満たす。「満足」

みだす(乱す) · 風が吹いてきて、私の髪を乱した。「弄乱」

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