日语第五册 课后练习答案(2)

2019-08-17 12:20

代仮名づかい?送り仮名のつけ方の不適当な所が、それぞれ二箇所ずつ、また敬語表現の誤っているところが一か所ある。その部分を書き出して訂正しなさい。 ① (各10点)決義 → 決議 順備 → 準備 ② (各10点)おとづれ→おとずれ とうり→とおり ③ (各10点)過し→過ごし 驚して→驚かして ④ (各10点)申されて → おっしゃって

第三課 フシダカバチの秘密 一、「フシダカバチの秘密」をよく朗読しなさい。そして、次の語句の漢字にふりがなをつけなさい。

見事(みごと) 昆虫(こんちゅう) 横取り(よこどり) 巣穴(すあな) 粉々(こなごな) 解剖(かいぼう) 防腐剤(ぼうふざい) 反応(はんのう) 針金(はりがね) 硫黄(いおう) 貧弱(ひんじゃく) 獲物(えもの) 運動中枢(うんどうちゅうすう) 狩場(かりば) 乾きも腐りもせず(かわきもくさりもせず) 用心深い(ようじんぶかい) 手近(てぢか) 名案(めいあん) 垣根(かきね) 道端(みちばた 敏感(びんかん) 攻め手(せめて) 確かめる(たしかめる) 身代わり(みがわり) 傷跡(きずあと) 体液(たいえき) 一刺し(ひとさし) 策略(さくりゃく) 絶好(ぜっこう) 暴れる(あばれる) 治まる(おさまる) 本能(ほんのう) 二、次の語句の片仮名の部分を、辞書をひいて、漢字になおしなさい。 (1)ミツバチ(蜜蜂)だけを捕まえてくる

(2)アザ(鮮)やかな色が不思議なくらいである (3)そのショウコ(証拠)に、、この虫はふんをする (4)ベンジンでヒタ(浸)してビンの中に入れる (5)運動中枢をまひ(麻痺)させられる (6)かたいヨロイ(鎧)を着た虫である (7)ツギ(次ぎ)目がぴったり合わせる (8)獲物をカか(抱)えて帰ってくる (9)ヤクワリ(役割)はあべこべとなる

(10)わたしの実験はシッパイ(失敗)に終わった (11)体のム(向)きを変える

(12)死にギワ(際)のむしがよくやるようにもがく

(13)幼虫は、ガンジョウ(頑丈)なゾウムシにふみつぶされるかもしれない (14)もうひとつの、もっとヤッカイ(厄介)な問題が残っている (15)彼は親に叱られてもヘイキ(平気)な顔をしている 三、次の言葉を使って文を作りなさい。

(1)手に入れる?やっと今晩の日本映画の切符を手に入れた。 (2)今にも?今にも雨が降りそうだ。 (3)念のために?天気予報では午後から晴れるそうですが、念のために傘を持っていこう。

(4)骨を折る?二日間歩き回ってなるほど骨を折った。やっと見つけました。 (5)あげく?散々迷ったあげく、やめにしました。 (6)お気にめす?この帽子がお気にめしますか。 (7)?ずには入られない?この写真を見るたびに、母のことを思い出さずにはいられな

い。

(8)?しろといわれる?母に食べるといわれた。

(9)なんでもない?これくらいの怪我はなんでもないのよ。 (10)ショックを受ける?彼の話を聞いて、ショックを受けた。 四、言葉のきまり

次の文章の傍線を引いた言葉は指示する語句である。それぞれの、指し示す内容を( )に書きなさい。

(1) ①(おけをかついでくる女) ②(「まあ、お気の毒だな。あいにくな所で日が暮れましたね。この土地には旅の人を泊めてあげる所は一軒もありません。」)

③(この土地には旅の人を泊めてあげる所一軒もありません。) ④(旅の人を泊めてあげる所は一軒もありません。) (2) ①(佐田京岬半島)

②(十三里も海へ突き出している) ③(佐田京岬半島)

(3) ①(平らな湾入部)

②(マゼランは空っぽの水桶に、すんだ新鮮な水をいっぱいつめさせた。) ③(目の前の湾)

(4) ①(立ち泳ぎの巻き足) ②(落ちても沈まない人間) 六、文章を要約する練習

(1)本文の形式段落六段落における「おそらくゾウムシは、体を動かす運動中枢をまひさせられて動けなくなっているに違いない。」という文において、ゾウムシは何にまひさせられたのだろうか。それを文の主体にして、この文を書き換えなさい。 おそらくハチは、その体を動かす運動中枢を麻痺させて、ゾウムシが動けなくなっているに違いない。

(2)本文の形式段落八段落の「さて、フシダカバチが狩に出かける時は、別に決まった方向を選ぶわけではない。?」から十段落の「?多分、獲物がよぼよぼで年をとりすぎているのが気に入らないのか、または、わたしが獲物を指でつまんだので、その匂いが残っているのが気にはいらないのか、どちらかだろう。」までの三段落にわたる文章を、その中心をつかんで百字前後にまとめなさい。 「わたし」はフシダカバチの巣の周り近くをよく注意したが、一度も狩りの様子を見なかったので、ゾウムシを集め、ハチを引き寄せることにしたが、貧弱なゾウムシだったので、ハチが気に入らなく、目もくれず、飛び去ったと思った。

(3)次の文章を読んで、ある学者が蜜蜂を観察して発見して、蜜蜂が仲間に知られる方法を、箇条書きにまとめなさい。

①蜜蜂が巣箱から近い所にある場所は巣箱で右回りや左回りに、円を描くようにダンスをし、仲間に合図する。

②遠い所にある場合は8の字を書くように踊って合図する。 七、次の日本語を中国語に訳しなさい。

(1)我国在新中国成立后终于首次生产出了无缝钢管。 (2)设法让孩子们自觉学习。

(3)因为是第一次访问日本,所以刚到日本的那个晚上我兴奋得一夜没睡。 (4)为慎重起见,我又重新检查了一遍,看看是否忘记了写名字。

(5)他坚持不懈地反复试验,功夫不负有心人,最后终于取得了关键的数据。 (6)五月的岚山,到处郁郁葱葱、满目翠绿。 (7)从早到晚拼命用功,结果累得筋疲力尽。

(8)那家伙不管到哪里都摆出一副趾高气扬、盛气凌人的架势。 (9) 明明给别人添了麻烦,那家伙竟然还一副若无其事的样子。 (10)他好像很喜欢过生日时收到的那根领带,几乎每天都用它。 (11)一对中国夫妇为抚养日本孤儿历尽千辛万苦。

(12)那个孩子成绩不十分突出,考名牌大学恐怕不容易。 (13)看脸色就知道你还没有消除疲劳。

(14)父亲让我自己做主,所以我就报考了自己喜爱的文学专业。

(15)他虽然只是一个二十五六岁的年轻人,却把一家大工厂办得有声有色。 八、次の中国語を日本語に訳しなさい。(括弧の中のことばを使うこと)

(1)まわりの美しい景色に目もくれない彼は目的地だけを目指して道を急いだ。 (2)今までずっとほしかった物をついに手に入れた。

(3)今にも大雨が降りそうだから、傘を持っていったほうがいいですよ。 (4)何年か前の石油ショックは世界経済に大きな影響を与えたものだ。 (5)この薬は効果てきめんですね。飲むと、頭痛がすぐ止まりました。

(6)天気予報では午後から晴れるそうですが、念のために傘を持ていきましょう。 (7)彼の才能はみんなに買われ、工場長に選ばれました。

(8)長期にわたる努力と苦心の末、彼はやっと自分の気に入る作品をかきあげました。 (9)とても難しい数学問題を、彼は、またたく間に解きました。 (10)雪国では大雪によって都市の交通も麻痺することがあります。 九、実力テスト

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 問一 (16点) ①残 ②危険 問二 (16点) ①のぞ ②じょうか 問三 (17点) C

問四 (17点) 外国にある大規模な国立公園。

問五 (17点) A:冬に暖房は火鉢だけで生活すること。 B:夏に冷蔵庫を使わないで生活すること。 問六 (17点) 大二段落 外国にある 第三段落 今から三

第四課 時候のあいさつ 一、「時候の挨拶」をよく朗読しなさい。そして、次の語句の漢字にふり仮名をつけなさい。

直接(ちょくせつ) 間接(かんせつ) 節水(せっすい) 傘(かさ) 扇風機(せんぷうき) 在庫(ざいこ) 梅雨(つゆ) 霧雨(きりさめ) 豪雪(ごうせつ) 長雨(ながあめ) 進路(しんろ) 空風(からかぜ) 青空(あおぞら) 一夏(ひとなつ) 猛暑(もうしょ) 大陸(たいりく) 島国(しまぐに) 有能(ゆうのう) 初対面(しょたいめん) 無難(ぶなん) 無用の長物(むようのちょうぶつ) 風情(ふぜい) 御本人(ごほんにん) 隣近所(となりきんじょ) 格好(かっこう) 慎重(しんちょう) 私事(わたくしごと) 恩恵(おんけい) 一喜一憂(いっきいちゆう)

二、次の各文の片仮名の部分を漢字に直しなさい。 (1)雨が降ったあとの空の空気はシメ(湿)っぽい (2)国家の運命をさゆう(左右)する大事件が起きた (3)文章のカ(書)きだしは大切である

(4)タツマキ(竜巻)とは局所的な猛烈な旋風のことだ

(5)降雨により、河川などの水が多いにふえて、溢れ出すことをデミズ(出水)という (6)去年はヒデ(日照)りに見舞われた

(7)次々にメアタラ(目新)しい話題を持ち出す (8)せっかくのコウイ(好意)を無にする (9)わたしの英語はとてもヘタ(下手)です

(10)四季のウツ(移)り変わりがはっきりしている (11)自分を相手にどうインショウ(印象)づけるか

(12)みんながショウチ(承知)しても、わたしはショウチ(承知)しませんよ 三、次の言葉を使って文を作りなさい。 (1)動作、作用の反復を表す「?ては」?彼はタバコを吸っては話し、話しては吸った。 (2)?ことになる?たいへん努力している彼は、いつか仕事成功することになるだろう。 (3)?ようになる?李さんも毎日ほとんど日本語で話すようになった。

(4)?ことは?ても、?習うことは習っても、あまり使う機会もないので、ほとんど忘れてしまった。

(5)名詞+によっては?地方によっては、味が違う。

(6)しまいには?彼は行くと言ったのに、しまいには、行かなかった。 (7)?ても仕方がない?彼はそのことを理解できなくても仕方がない。 (8)たとえ?ても?たとえ頼まれても許してあげない。 (9)反対に?兄と反対に弟はよくがんばっている。 (10)たち往生する?その話にはいくつかのところが聞き取れなかったので、通訳の私はたち往生した。 四、言葉のきまり

(1)次の各文の( )の中に、後の副詞の中から最も適当なものを記号で書き入れなさい。(同じ語を二回使わないこと)

①H ②E ③B ④C ⑤F ⑥D ⑦A ⑧G

(2)次のA~Eの語に正しくつくことばをあとから一つずつ選んで、その番号を書きなさい。

A-③ B-② C-② E-④ D-④ 六、文章を要約する練習

(1)形式段落第七段落の「たしかにアメリカのパーチィーでは、誰でも次々に目新しい話題を持ち出し、人々を引きつけようと努力します。?」から「?自分を相手に印象づけることが、これでは完全に失敗です。」までのくだりの要点をつかんで、百字前後にまとめてみなさい。

アメリカの社交的場合で、相手をひきつけ、自分を相手によく印象づけるために、有効な方法は、目新しい話題を持ち出すことである。天気のような無難な話題をできるだけ避けなければ、完全に失敗してしまうことになる。 (2)形式段落第十一段落の「日本人はね、あなたがよそ行きの格好をしているのをみて、外出するらしいと思うでしょう。?」から「?分かるでしょう、日本人のやりとりが。」までの文章は話の口調になっているが、それを普通の叙述の文体に書き換えなさい。

日本人はあなたがよそゆきの格好をしているのを見て、外出するらしいと思うのです。それはいつもと違うと感じるわけです。その時に、その洋服はすてきだとか、今日はおきれいだとかは言わないのです。それは、日本人は人との付き合い方が慎重だから、そういうことを言うのは、考えようによっては、失礼なことになると思うからです。しかし、なんとかして、今日のあなたは特別だ、ということを相手に伝えたいのです。どこへ行くかを聞いているのではないのです。日本人でも、そんなことを聞くのが失礼なことは、十分知っているのです。ですから、それを受けるほうも、「ちょっとそこまで」と考えるのです。ですから、いちばん無難な答え方として、「ちょっとそこまで」と答えるのです。そうすれば、相手は、「行っていらっしゃい」と言うのです。日本人の心のやりとりがわかるでしょうか。

(3)次の文章を読んで、日本の気象の特徴を箇条書きにまとめなさい。

①梅雨 ②台風 ③冬の豪雪 ④季節の大きい変化 ⑤雨が多いこと 七、次の日本語を中国語に訳しなさい。

(1)早上,我们一打开收音机就能听到天气预报。翻开报纸,报纸的一角也登载着气象信息。这说明天气对我们的日常生活有着巨大的影响。当然,并不是只有日本才这样,国外也是通过广播和报纸发布气象信息的。

(2)但是,日本人对天气的关心远胜于外国人。他们在信函的开头,常用“阳春时节”、“酷暑时分”之类与天气有关的词语表示寒暄。而且,在日本有一种以季节为中心的短诗——俳句,这是世界上独一无二的短诗形式。芭蕉所写的俳句“五月梅雨纷飞下,最上川水奔流急”描写的就是天气情况。在法国,有一种短诗形式与俳句很相似,被称为17言诗,但创作诗歌的人对俳句的理念似乎并不太了解。

(3)像这样,日本人对天气所表现出特别的关注并非偶然,这是日本的风土所致。只要将日本的气候与世界各国的气候比较一下就会清楚。我们在日本土生土长,只看到日本天气的变化,认为这一切很平常,实际上并非如此。从气象学的角度来看,日本的气候条件在世界上是极为罕见的。

(4)举例来说,梅雨现象除了在相邻的中国的长江流域能看到外,其他国家是看不到的。每年肆虐日本的台风和影响美国的飓风都是由热带低气压引起的,但是无论是强度还是次数,日本的台风都属世界第一。它和地震、火灾共同危害日本,使日本成为个多灾多难的国家。此外,冬天的“里日本(面向日本海一侧)”还是世界上数一数二的大雪地带。

(5)季节变化大也是日本的气候特点之一。充沛的雨水和多山的地貌孕育了日本旖旎的风光。关于这一点在明治时代的畅销书、志贺重昂编写的《日本风景论》中有详细记载。 (6)很早以前就有关于日本风土方面的记载。或许这也反映出日本人对天气的关注。距今约1250年前,奈良时代初期所著的《风土记》就是这样的一本书。把《风土记》称为地理书更合适一些,因为它也记载了有关天气和气候方面的知识。如《常陆风土记》中就有这样的记载:阴雨连绵稻歉收,风调雨顺粮不愁。 (7)朝霞不出门,晚霞行千里。 日晕月晕皆是雨。 星星眨眼强风至。

这类有关天气的谚语不仅在日本,在中国和欧洲也早已广为人知。

(8)距今约300年前,伽利略发明了温度计,他的弟子托里查理发明了气压计。从此人们开始用气象观测仪观测天气。约200年后,距今约100年前,日本开始制作气象图,并引进了用气象图研究天气的方法。

八、次の中国語を日本語に訳しなさい。(括弧の中の言葉を使うこと) (1)自分でも分からない言葉は使わないほうが無難だ。


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