Atjttrv日语词汇一级核心800词整理笔记

2019-01-12 11:06

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懒惰是很奇怪的东西,它使你以为那是安逸,是休息,是福气;但实际上它所给你的是无聊,是倦怠,是消沉;它剥夺你对前途的希望,割断你和别人之间的友情,使你心胸日渐狭窄,对人生也越来越怀疑。 罗兰

あいそう【愛想】

◆ お酒ばかり飲む夫に愛想を尽かした妻は、離婚した。 ◆ あの店員は愛想がよい。「招待」 ◆ 愛想を言う。「客套话」 ◆ 愛想がない。「亲切」 ◆ おーい、お愛想。「结帐」

あいだがら【間柄】

◆ 林先生と山田さんは、師弟の間柄だそうです。「关系」

あえて【敢えて】 「特意、勉强」 「并不」 ◆ あなたの将来のために、あえて忠告します。 ◆ どうしても行きたいなら、私はあえて反対しない。

あくどい

◆ あの男のあくどいやり方に泣かされた人も多い。「太过火、恶毒」

◆ 色があくどい、味があくどい。「过艳、太腻」

あざ【痣】

◆ 私は生まれながらに、左手に小さなあざがあります。 あさましい【浅ましい】

◆ 祖父が亡くなったとたん、遺産をめぐってあさましい争いが始まった。「卑鄙、可耻」

あざむく【欺く】

◆ 敵を欺くために、一度退却するふりをした。「欺骗」 ◆ 花をあざむく器量。「赛过」

あざわらう【嘲笑う】

◆ 助けを求めにきた人を、何もせずあざわらっていたあの男 はひどい。 —

あせる【褪せる、焦る】

◆ 朝寝坊をしたので焦って出かけた。「急躁、着急」 ◆ 何度も洗濯したのでT シャツの色が褪せた。「褪色」

あっけない

◆ 有名な大学の試験だから、難しいと思ったが、あっけないほどやさしかった。「太简单、没意思」

あつらえる【誂える】

◆ 兄は、既成服に合わない体形なので、服をあつらえている。 「订做」

あとまわし【後回し】

◆ 彼は自分のことを後回しにしても、他の人を助けるような人だ。「推迟、缓办」

あべこべ

◆ 道を曲がるのを間違えたらしく、あべこべの方向へ行ってしまった。「相反、颠倒」

あやつる【操る】

◆ 彼女が横領したのは、陰で 誰かに操られたからに違いない。「操纵」

あやぶむ【危ぶむ】

◆ 遭難した船の行方は、いまだに分からず、乗組員の生存が危ぶまれている。「认为危险」 あやふや

◆ 彼のあやふやな態度に、彼女は激怒した。「含糊」

あやまち【過ち】

◆ 誰でも若い時は、過ちの一つや二つはおかす。「过错」 あらかじめ【予め】

◆ あらかじめ必要なものをメモして行くと、無駄な買物をしない。「预先、事先」

あらっぽい【粗っぽい、荒っぽい】

◆ 彼はあらっぽい性格に見えますが、実は 優しい人なんです。「粗暴、粗野」

ありさま【有様】

◆田中君は、彼女にふられてからというもの、食事ものどを通らない 有様だ。「状态」

ありのまま

◆ ありのままの私を認めてくれる人と結婚したいと思っている。「老实、坦白」

ありふれる【有り触れる】

◆ 親友の結婚祝いだから、ありふれた品ではなく、特別なものを贈りたい。「通常的、不稀奇的」

あんじ【暗示】

◆ この絵の曲線は、人間の叫びを暗示しているそうだ。「暗示、示意」

あんじる【案じる】

◆ 畑を荒らす野生の猿捕まえようと、一計を案じた。「(=あんずる) 「思考、想出一条办法」 ◆ 事の成り行きを案じる。「挂念、担心」

あんのじょう【案の定】

◆ 連休中の新幹線は、案の定、込んでいた。「果然、果如所料」

いいかげん【いい加減】

◆ ちょうどいいかげんの温度。「いいかげんにしなさい」と、母親は子どもをしかった。「适当、适可而止」

◆ 彼はいいかげんな男だ。いいかげんな返事。僕の英語はいい

かげんなものだ。「敷衍、不负责任、马马虎虎」 ◆ もういいかげん酔った。「十分、很」

いいわけ【言い訳】

◆ あなたが言っていることは、言い訳にもならない。「辩解」 ◆ 言い訳の手紙を出す。「道歉」

いかに【如何に】

◆ いかに熱弁をふるっても、彼に賛同する人はいなかった。「(いかに...ても)無論」

いかにも

◆ いかにも、おっしゃるとおりです。彼はいかにも優等生のダイプだ。「果然」

いき【粋】

◆ 小林さんは、なかなか粋な人だ。「潇洒、帅」

いきがい【生甲斐】

◆ 彼から仕事をとりあげたら、生きがいがなくなってしまう

だろう。「人生的意义」

いきごむ【意気込む】

◆ 山下さんを説得しようと、意気込んで訪ねたのに、留守だった。「兴致勃勃」 いくた【幾多】

◆ 父は、幾多の困難をのりこえて、会社を大きくしてきたそうだ。「许多」 いじる【弄る】

◆ 彼女は、話しながら髪の毛をいじる癖がある。「拨弄、摆弄」

◆ 人事をいじる。「随便改动」

いぜん【依然】

◆ 彼には遅刻しないよう、何度も注意したが、依然として改まらない。「仍然」

いたって【至って】

◆ いたってのんきな弟は、よく宿題を忘れる。「甚、极」

いちがいに【一概に】

◆ 田舎は住みやすいと言うが、一概にそうとも言いきれない。「一概、一律」

いちどう【一同】

◆ 社の発展のために、社員一同、力を合わせて頑張っている。 「全体」

いちもく【一目】

◆ グラフに表すと、結果は一目瞭然だ。「一目了然」 ◆ 彼女の才能は誰もが一目置く。「让步、自认逊色」

いちよう【一様】

◆ 社長の言葉に、みな一様にうなずいた。「同样」

いちりつ【一律】

◆ 全社員一律2 パーセントの昇給が決定した。「一律」 いちれん【一連】

◆ 一連の問題解決にむけて、話し合いが行われている。「一连串」

いっかつ【一括】

◆ 時間がないので、三つの議案を一括して審議する。「总汇、一包在内」

いっき【一気】

◆ 日頃から鍛えている彼は、120 段の階段を一気にかけ上がった。「一口气、一下子」

いっきょに【一挙に】

◆ 作品を一挙に完成させる。「一举、一下子」

いっしん【一心】

◆ 母は、息子の無事を一心に祈った。「一心一意」 いっそ

◆ 毎月、こんなに高い家賃を払うのなら、いっそのことマンションでも買おうか。「索性、倒不如」

いっぺん【一変】

◆ 彼の言葉で、その場の雰囲気が一変した。「突然改变」

いと【意図】

◆ 著者の意図がよく分からない本だった。「意图」

いびき【鼾】

◆ 昨夜は、同室の原田さんのいびきがうらさくて、眠れなかった。「打呼嚕」

いまさら【今更】

◆ いまさら謝られても、もう遅い。「现在才、事到如今」 いまだ【未だ】

◆ もう 12 月だというのに、私はいまだに志望校を決めていない。「尚未、仍然」 ◆ 相手のコートへ、球を強く打ち込んだ。「打入」 ◆ 仕事に打ち込んでいる。「专心致志、全神贯注、迷恋」

うちわけ【内訳】

◆ 出張費の内訳を説明した。「详细内容」

うっとうしい【鬱陶しい】

◆ 雨が多く、うっとうしい天気が続いている。「阴郁、沉闷」 ◆ 畑が雨で潤った。「湿润」

◆ 臨時収入で懐が潤った。「宽裕、补益」

うわまわる【上回る】

◆ 今月の売上は、先月を大幅に上回っている。「超出、越出」

うんざり

◆ 食べすぎたので、料理を見ただけでうんざりする。「厌腻、いやいや【嫌々】

◆ 上司からの依頼なので、その会合にいやいや参加した。「勉勉强强」 いやに

◆ 山中さんは、今日に限って、いやにおとなしい。「太、非常、过于」

いんき【陰気】

◆ 彼女は美人だが、陰気な性格だ。「忧郁、郁闷」

うけとめる【受け止める】

◆ キャッチャーは、ピッチャーが投げた鋭い変化球を受け止めた。「挡住」

◆ 私の気持ちを受け止めてくださったのは先生だけです。「理解」

うちあける【打ち明ける】

◆ 妻に転職したいと打ち明けたところ、賛成してくれた。「坦率说出、毫不隐瞒地说出」

うちきる【打ち切る】

◆ 発掘調査は、昨日で打ち切られた。「停止、截止」

うちこむ【打ち込む】

うつむく【俯く】

◆ 恥ずかしかったので、彼女はずっとうつむいていた。「低头」

うつろ【虚ろ】

◆ 何を考えているのか、高橋さんの瞳は、ぼんやりとうつろだった。「空虚、发呆」

うつわ【器】

◆ 料理を器に盛る。「容器」

◆ 彼は全員をまとめるリーダーの器ではない。「才干、人才」

うでまえ【腕前】

◆ たいした腕前だ。結婚して3 年もたつと、料理の腕前も上がる。「本领、手艺」

うぬぼれ【己惚れ】

◆ちやほやされて育った彼は、うぬぼれが強い。彼女は美人だとうぬぼれている。「骄傲、自负」

うまれつき【生まれつき】

◆ 彼女がだれにでも優しいのは生まれつきの性格だ。「天性、天生」

うるおう【潤う】

厌烦」

うんよう【運用】

◆ 資産の運用を誤ると会社の経営が危なくなる。「运用」

えんかつ【円滑】

◆ 交渉が円滑に進んで安心した。「圆满、顺利」

えんきょく【婉曲】

◆ 日本語の婉曲な言い回しには、苦労する。「婉转、委婉」

えんまん【円満】

◆ 紛争が円満に解決することを祈っている。「圆满、美满」

おいこむ【追い込む】

◆ 彼女を自殺に追い込んだ原因は、友達のいじめだそうだ。「逼入、被迫...」

◆ 鶏を小屋に追い込む。「赶进」

◆ ゴール前で一気に追い込む。「最后阶段的努力,加劲」 ◆ この行を前ページに追い込むこと。「挤排、移前」

おいて【於いて】

◆ 学業においても、運動においても、彼の右に出る者はいない。「在...方面」

おう【負う】

◆ 現在の彼の成功は、母親の教育に負うところが大きい。「多亏、有赖于」

◆ 失敗した責任を負う。「担负、蒙受」 ◆ 子どもを背中に負う。「背、负」

おおかた【大方】

◆ おおかたの予想どおり、小林氏は当選した。「大家、广泛的人们」

◆ おおかたの話は王さんから伺いました。「大部分、大致」

おおがら【大柄】

◆ 彼女には、大柄な模様の着物が似合う。「大花纹、大花样」 ◆ 大柄な体格のわりに、彼は小心者だ。「大骨架」

おおげさ【大袈裟】

◆ 彼女の話は、いつも大げさだ。「夸张、夸大」

おおすじ【大筋】

◆ 事件のおおすじが、警察側から発表された。「梗概、主要经过」

おおまか【大まか】

◆ 彼は、何事にも、おおまかな人だ。「草率、马马虎虎」

おくびょう【臆病】

◆ うちの犬は、図体は大きい のにおく病で、猫を見ても逃げる。「担小、怯懦」

おごる【奢る】

◆ 今度夕食をおごるから、今日の残業かわってくれない。「请客」

◆ 奢った生活をしている「奢侈」

◆ 口が奢る「讲究吃、品位高」

おしきる【押し切る】

◆ 彼女に押し切られて、卒業旅行はイギリスに行くことになった。「坚持到底、排除(反対、困难)」 ◆ 干し草を押し切って馬の餌にする。「切断」

おしこむ【押し込む】

◆ 朝のラッシュ時は、駅員が乗客を電車に押し込んでいる。「塞进」

おしよせる【押し寄せる】

◆ 突然の夕立に、広場にいた人々が一斉に駅構内に押し寄せた。「涌上来、蜂拥而至」

◆ 邪魔になる物は隅のほうに押し寄せておく。「挪到一边」

おそくとも【遅くとも】

◆ 今夜は、遅くとも8 時には帰るよ。「至迟、最晩」

おそれ【恐れ】

◆ 大型の台風が上陸する恐れがあります。「忧虑、担心」 ◆ 恐れを知らぬ年ごろ「害怕、初生牛犊不怕虎」

おそれいる【恐れ入る】

◆ わざわざ届けていただき、恐れ入ります。「是在不担当、不胜感激」

◆ 君の腕前には恐れ入った。「佩服」

◆ こんなに寒いのに水泳とは、恐れ入った。「感到意外、吃惊」

おだてる【煽てる】

◆ 彼は、おだてるとすぐいうことを聞いてくれる。「给戴高帽、煽动、怂恿」

◆ 豚もおだてりゃ木に登る。「受到怂恿猪也能上树。指经不起吹捧」

おちこむ【落ち込む】

◆ 不景気だから、収入も落ち込んでいる。「下降、下跌」 ◆ 落選した野口候補は落ち込んでいる。「郁闷、不痛快」 ◆ やせてほおが落ち込んでいる。井戸に落ち込んだ。「下陷、落入」

おてあげ【お手上げ】

◆ 毎日、雨続きでは、道路工事の仕事はお手上げだ。「束手无策、毫无办法」

おどおど【おどおど】

◆ 少年は何かにおびえているかのように、おどおどした目つきをしていた。「惴惴不安、心惊胆战」

おどす/おどかす【脅す】

◆ 彼は議員に対し、汚職を暴露するとおどしていた。「威胁、吓唬」

おのずから【自ずから】

◆ 今、何に興味があるか考えれば、おのずから、自分の進むべき道が見えてくる。「自然而然的」

おびえる【怯える】

◆ 小犬は、大きな犬が近くに寄ってきたのでおびえていた。「害怕、胆怯」

おびただしい【夥しい】

◆ 事故現場には、おびただしい量の血が流れていた。「大量、很多」

おびやかす【脅かす】

◆ あの選手も、新人選手に、レギュラーの座を脅かされてい◆ 友人から手紙が届いたので、折り返し返事を書く。「折叠」

る。「威胁」

おびる【帯びる】

◆ 秋になり、木の葉が赤みを帯びてきた。「带有、含有」 ◆ 剣を帯びる。「佩带」

◆ 特別の使命を帯びている。「担负」 おまけ

◆ 子どもの頃、おまけが欲しくて、よくお菓子を買った。「减价」

◆ 全部買ってくだされば、それをおまけに差し上げます。「(作为赠品)附送、白送」

◆ おまけをつける。「添枝加叶、夸大其辞」

おもいつき【思いつき】

◆ ちょっとした思いつきから大発明が生まれることもある。「偶然的想法、设想」

おもむき【趣】

◆ 時には趣を変えて、庭にテーブルといすを出して食事をしよう。「情趣、风趣」

◆ それは以前とは趣を異にしている「情形、局面」

おもんじる【重んじる】

◆ 最近は、学歴よりも能力を重んじる企業が増えてきたそうだ。「重视、器重、尊重」

およぶ【及ぶ】

◆ 私の日本語能力は、ジョンさんの足元にも及ばない。「赶得上、匹敌」

◆ 被害が全国に及ぶ。「涉及、达到」 おりかえす【折り返す】

◆ 急用で、途中から折り返す。「返回」 ◆ 折り返して電話する。「反复」

おろそか【疎か】

◆ 一円でもおろそかにしてはいけない。「疏忽」

おんわ【温和】

◆ この地方は、気候が温和なため、みかんの栽培に適しているそうだ。「温和」 ~界 (か)

◆ 芸能界で長く生きていけるのは、ほんの一部の人だけだそうだ。「范围」

かいしゅう【回収】

◆アンケート用紙を回収した。「回收」

がいする【害する】

◆ 彼の一言で、気分を害してしまった。「伤害、损害」 ◆ 交通を害する。「妨碍」

◆ 人を害せんとしてわが身を害する。「害人反害己」

がいとう【該当】

◆ 該当事項に丸印をつける。「符合、适合」

がいとう【街頭】

◆ 卒業論文を書くために、街頭でアンケート調査をすることにした。「街头」

かいにゅう【介入】

◆ 両国の民間レベルの交流に、政治はできるだけ介入させたくない。「介入、插手」

かいほう【介抱】

◆ 病人を手厚く介抱した。「护理、服侍」

かえりみる【省みる】

◆ 過ちを省みない人は、進歩しないと思う。「反省、自问」 ◆ 省みてやましいところがない。「问心无愧」

かおつき【顔つき】

◆ 息子は、性格も顔つきも、父親に似てきた。「相貌、样子」

かきまわす【掻き回す】

◆ スープの鍋をかきまわすと、いいにおいがした。「搅拌、混合」

◆ 会社の中をかきまわす。「捣乱、扰乱」

かくさ【格差】

◆ 企業によって、社員の待遇に格差がある。「差別、差距」

かけ【賭け】

◆ 佐藤さんは賭けごとに夢中になって、本業をおろそかにしている。「赌博」

かさばる【嵩張る】

◆ おみやげがかさばって、スーツケースのふたが閉まらない。「体积大、増大」

かさむ【嵩む】

◆ 今月は冠婚葬祭が多かったので、出費がかさんだ。「增大、增多」

かじょうがき【箇条書き】

◆ 要点を箇条書きにした。「一条条写、分项写」


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